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知識ゼロ・数字アレルギーでもわかりやすい、ビジネスパーソン必読の書籍!営業・企画・管理職すべてに効く決算書活用術!『すぐに使えるビジネス教養 決算書』が新発売
数字が苦手でも読める決算書。豊富な図解とモデルケースでやさしく解説。10/9(木)以降順次、全国の書店・ネット書店で発売!
【大賞受賞】翔泳社主催「実務者が選ぶマーケティング本大賞2025」『急成長企業だけが実践するカテゴリー戦略』
クロスメディア・パブリッシング刊行の『急成長企業だけが実践するカテゴリー戦略』が、「実務者が選ぶマーケティング本大賞2025」で大賞を受賞しました。本書は、マーケティングの実務者が「同じ実務者に読んでほしい本」として選んだ、記念すべき第1回大賞受賞作です。刊行直後からAmazonで1位を獲得し、重版も決定するなど高い評価を得ています。
あなたの知らないパンの世界へ。パンの歴史、発酵、製粉、経営まで網羅した書籍『パンビジネス』発売
ただの食べ物じゃない。パンは歴史であり、科学であり、未来を動かすビジネスだ。
戦後80年を迎えるにあたり、SBクリエイティブの関連書籍が無料で読める電子書籍フェアを8月4日(月)~17日(日)に開催
SBクリエイティブは、戦後80年特別企画として「戦争を考える」フェアを8月4日から17日まで開催します。戦争に関する電子書籍16タイトルを50%割引で販売するほか、『太平洋戦争 日本の軌跡』など3タイトルを全文無料公開。戦争や平和について考えるきっかけを提供します。
DXの次は「AX」だ!冨山和彦氏の新著『日本経済AI成長戦略』が示す日本の逆襲の道
冨山和彦氏の新著『日本経済AI成長戦略』(文藝春秋)の電子書籍版が2026年1月9日より先行配信されます。本書は「DXは終わった。次はAIによるAX(AIトランスフォーメーション)の時代だ」と宣言し、AIが企業、雇用、地域経済をどう変えるかを考察。ホワイトカラー消滅論や「ボス力」、中小企業における「ローカルAX」の重要性を説き、日本経済再生への希望に満ちた戦略を提示する決定版AI論です。
稼げる[デジマ人材]キャリアアップAtoZ 連載Vol.2:あなたの市場価値、本当に理解していますか?
デジタルマーケティング業界で「稼げる人材」となるためには、スキルだけでなく「自身の真の市場価値」を理解し、それを最大限に活かすことが不可欠です。本記事では、多くのデジマ人材が陥りがちな自己評価の過小評価や、企業からの不当な評価の背景を深掘り。あなたのスキルや経験が、いかに社会から必要とされているかを解説し、「稼げる[デジマ人材]キャリアアップAtoZ」が示す、市場価値を正しく見極め、高めるための具体的な視点と実践的なヒントをご紹介します。
90年代映画の魅力を再発見!リトルプレス『90's MOVIE BOOK』刊行記念トークイベントが下北沢で開催
映画レビューサービスFilmarksが展開する「Filmarks 90's」プロジェクトの一環として、リトルプレス『90's MOVIE BOOK』が1月30日に発売。これを記念し、2月7日に下北沢の本屋B&Bでトークイベントが開催されます。90年代のミニシアター文化やリバイバル上映作品の魅力を語り尽くす贅沢な一夜です。
【Vol.1】「はじめてのamazonマーケットプレイス出店スタートガイド」誕生秘話とその魅力
Amazonマーケットプレイスでの出店を考えている初心者に向けた必読書「はじめてのamazonマーケットプレイス出店スタートガイド」。本書の誕生秘話や著者の背景、そしてこの本を読むことで得られる具体的なメリットを徹底解説します。これからビジネスを始めたい方に最適な一冊です。
AI蔦屋重三郎が編集長!秋葉原特集の『千代田細見』vol.2が8月8日より無料配布開始 ― 大河ドラマ連動の千代田区カルチャーイベントも多数開催
一般社団法人千代田区観光協会は、全編AI制作のカルチャー誌『千代田細見』第2弾となる「秋葉原特集号」を2025年8月8日より区内で無料配布します。本誌は大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」とも連動し、ドラマ出演者らによる多彩なイベントも8月に集中開催。秋葉原のポップカルチャーと江戸のメディア王・蔦屋重三郎の“令和転生”が融合した、新感覚ガイドとして注目です。
【神保町・書泉グランデが異世界へ!】大人のための周遊型謎解きイベント『書店員リブと大きな本屋の小さな秘密』開催決定!
神田・神保町の「趣味の本屋」書泉グランデで、大人のための周遊型謎解きイベント『書店員リブと大きな本屋の小さな秘密』が2025年6月20日より開催されます。体験型コンテンツのプロ、タカラッシュと書泉グランデがタッグを組み、営業中の店内が物語の舞台に変貌。店内を巡り隠された謎や違和感を見つけ出すことで、本屋の新しい魅力と非日常の体験が楽しめます。
1日1時間で1億円! 米Amazon輸出ビジネス Vol.1: 著者・竹中重人の挑戦と新たなビジネスの夜明け
「1日1時間で1億円! 米Amazon輸出ビジネス」は、レンタルビデオ店での過酷な労働から一転、中国輸入ビジネスでの数千万円の赤字を抱えながらも、いかにして米Amazon輸出ビジネスで成功を収め、多くの人々を導いてきたのか。この連載の初回では、著者の波乱に満ちたキャリアと、本書が誕生した背景にある現代社会の劇的な変化に迫ります。副業や起業を志す方々へ、新たな時代のビジネスチャンスの全貌をお届けします。
【発売前重版】さとなお氏が予測するAI時代の未来!新著『AIに選ばれ、ファンに愛される。』が登場
『ファンベース』の提唱者・佐藤尚之(さとなお)氏の新著『AIに選ばれ、ファンに愛される。』が日経BPより発売されました。Amazon予約の好調を受け、発売前重版も決定。生成AIが普及し「世界一賢い生活者」が誕生する激変期において、企業が生き残るための「AIルート」と「ファンルート」の二大戦略を説く一冊です。
藤田晋氏の新刊『勝負眼』が各書店で1位!「押し引き」を見極める最強鉄則
サイバーエージェント創業者・藤田晋氏の新刊『勝負眼 「押し引き」を見極める思考と技術』が、Amazon総合、丸善丸の内本店、紀伊國屋書店新宿本店などで続々と売上1位を獲得し、話題を呼んでいます。12月に会長に退任する藤田氏が、27期連続増収を達成した経営手腕と、麻雀・競馬・サッカーで培った「勝負強さ」の核心である「押し引き」の思考と技術を、自ら執筆した渾身の13万字で開陳しています。
夏目漱石ゆかりの地に誕生!ブックホテル「HOTEL TAU, KUMAMOTO」がリブランディング
株式会社ひらくは、熊本市の都市型ブックホテル「HOTEL TAU, KUMAMOTO」のリブランディングをプロデュースしました。文豪・夏目漱石の旧居跡という歴史的背景を活かし、約5,000冊の本を備えたライブラリーを新設。さらに2026年2月には、漱石の人物像に焦点を当てた文学ミュージアム「夏目パージアム」も開業予定です。
「お金をかけずにお客様が戻ってくる繁盛店の作り方」連載記事 vol.4: あなたの悩みを解決!書籍が示す「成功への道しるべ」
「資金がない」「お客様が来ない」「何をすればいいか分からない」――起業家や副業家の切実な悩みに、本書が光を当てます。お金をかけずに集客し、困難を乗り越える具体的なヒントが満載。あなたのビジネスの課題を解決し、成功へ導く実践的な「糸口」を解説します。
「お金をかけずにお客様が戻ってくる繁盛店の作り方」連載記事 vol.2: 顧客が「愛する」店になる!資金ゼロで築く“相思相愛”の関係性
お客様はなぜ「あの店」に戻るのか?資金が限られる起業家や副業で成功したい方のために、本書が紐解くのは、お金をかけずにお客様と店が深く結びつく「相思相愛」の関係構築術。単なるサービスを超えた感動体験と絆の生み出し方を、実践的な視点から解説します。
書店数減少の風潮にちょっと待った! 関西大学が「書店ゲーム」を通じて書店の価値を見直す
日本の書店数半減の現状に一石を投じるため、関西大学スタートアップカフェ大阪が「書店ゲーム」プロジェクトを展開。これは「書く、作る、売る」の循環モデルを通じて、書店を単なる販売の場ではなく、創作と交流を楽しむ“遊びの場”として再解釈し、地域の文化拠点としての新たな価値を創出する独自の取り組みです。
稼げる[デジマ人材]キャリアアップAtoZ 連載Vol.3:「幸せな働き方」と年収UPを実現する具体策
「稼げる[デジマ人材]キャリアアップAtoZ」は、デジタルマーケティング業界で正当に評価され、理想のキャリアを築くための具体的なメリットを提供します。本記事では、本書がどのように「あなたに合った働き方」を見つけ、未経験からでも「稼げる」デジマ人材になるための道筋を示すのかを解説。年収アップだけでなく、真のキャリア満足を手に入れるための実践的な学びと、著者の豊富な経験に裏打ちされた成功へのヒントをご紹介します。
東京・板橋に「タイムトラベル専門書店utouto」オープン!築109年の蔵で時間旅行
東京・板橋区の複合施設「板橋ととと」内に、時間をテーマにした書籍やアイテムを扱う「タイムトラベル専門書店 utouto」が11月29日にオープン。築109年の蔵を改装した空間で、歴史書から未来SF、記憶を辿るエッセイなど、人生の時間を多角的に捉えるための本を厳選。未来の自分に手紙を書ける「時空便」サービスも提供します。
【出版業界 プロたちの本音】"まちの本屋を追い詰めるのは誰か?" theLetter が特別トークセッションを開催
プロ・専門家向け執筆プラットフォーム「theLetter」が、オンラインイベント「まちの本屋を追い詰めるのは誰か?」を開催。出版業界のプロと本屋の店主が、相次ぐ書店の閉店をめぐる業界の複雑な事情について本音で語り合います。参加は無料で、theLetter公式ニュースレターの読者登録が必要です。
