人気記事一覧
music.jpが「聴く書籍」を開始!オーディオブックから5分の要約まで、共通ポイントで体験
総合エンタメサイト『music.jp』が、3月4日より音声コンテンツ「聴く書籍」の配信を開始しました。長尺のオーディオブックに加え、短時間で楽しめる「ショートブック」もラインアップ。音楽や動画と共通のポイントで利用でき、移動中や家事の合間など、ライフスタイルに合わせた新しい読書体験を提供します。
創刊38周年特別記念号!『Begin 2025年11月号』が示す「進化する傑作モノ」の価値
『Begin 2025年11月号』は創刊38周年特別記念号!物価高や環境問題に対応し「本当に価値のあるもの」を厳選。「進化する傑作モノ」を大特集。コンバース、パタゴニアなどの定番アップデートや、「ニューレトロ」図鑑、ミステリーランチ25周年特集など、今読むべき一冊です。
じつは知らないことだらけ…! 全英ベストセラー『あなたがブラックホールについて知っていることはほぼすべて間違っている』5月26日発刊
インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける株式会社山と溪谷社は、『あなたがブラックホールについて知っていることはほぼすべて間違っている オックスフォードの研究者が教えるブラックホールと宇宙のはなし』を5月26日に発刊しました。
新NISAの次の一手!1万円から始める「不動産クラファン」完全ガイド本が丸善日本橋店で1位獲得 記事概要文
株式会社LEVECHY代表取締役の高将司氏による初の著書『新NISAにプラスして1万円でできる資産運用を教えてください!』が、丸善日本橋店のビジネス・経済書ランキングで1位を獲得しました。公的年金に頼れない超高齢社会とインフレリスクに直面する今、1万円の少額からプロの不動産事業に投資できる「不動産クラウドファンディング」の仕組み、安全性、税金までを徹底解説。新NISAの次を考えるすべての人にとって必携の書です。
【本好き必見】作り手と出会う熱狂の2日間!「BOOK MARKET 2025」が浅草でいよいよ開催
「本当におもしろい本」だけを集めた、本好きのためのブックフェア「BOOK MARKET 2025」が、東京・浅草の台東館で2025年7月19日・20日に開催!今年で15回目を迎える本イベントでは、個性豊かな出版社、古書店、リトルプレスなど61ブース74社が一堂に会し、作り手から直接本を購入できる熱気溢れる2日間を提供します。
「消費」を「資産」へ。読書管理・映像管理アプリがUI刷新!長期的な記録を支える最新版が同時公開
個人開発者KASHIWAGI氏は、読書管理アプリ「Shelfy」と映像管理アプリ「Filmio」の最新版を2026年3月3日に公開しました。UIの刷新や安定性の強化により、日々のコンテンツ消費を一過性のものにせず、個人の「資産」として蓄積・可視化することに特化。広告のないシンプルな設計で、快適な記録体験を提供します。
未知の良書と出会う!クリエイター向け書籍イベント「CREATOR'S BOOK MARKET」立川で開催
2026年3月28日、立川にてクリエイター向け書籍の祭典『CREATOR'S BOOK MARKET Vol.02』が開催されます。イラスト、映像、CGなど専門性の高い本が集結し、中身を確認して購入できるほか、初開催のガレージセールやトークイベントも実施。新年度の学びを加速させる、本との一期一会を体験しませんか?
【SDGs】あなたの1冊が子どもの未来を開く。ブックオフ「サステナブックプロジェクト」が全国73施設へ約6,000冊を寄贈
ブックオフグループホールディングス株式会社は、本のリユースを通じた社会貢献活動「サステナブックプロジェクト」の一環として、全国の児童施設や図書館など73施設へ計5,884冊の中古本を寄贈しました。子どもの読書離れや地域による読書環境の格差が課題となる中、消費者の「本を売る」という行動を直接的な支援へと繋げるこの取り組み。予算不足に悩む現場からの感謝の声と共に、循環型社会の実現に向けた同社の挑戦を詳しくレポートします。
シリーズ累計120万部突破! 地元民の声で磨かれたリアルな国内ガイド『地球の歩き方 杉並区』が登場
「地球の歩き方」シリーズに、国内版の『杉並区』が登場。カレーや銭湯、アニメ、書店など、杉並区の魅力を多角的に深掘りしたガイドブックです。地元住民の視点も取り入れ、ディープなスポットから日常の風景まで、個性豊かな杉並の街歩きをより楽しむことができます。発売日は2025年8月28日です。
元大手広告代理店副社長が本屋店主に転身!チェ・イナさんが語る「自分のための働き方」
韓国の大手広告代理店で副社長を務めた異色の経歴を持つチェ・イナさんが、神保町の韓国書籍専門書店「チェッコリ」にて来日トークイベントを開催します。自身のキャリアをリセットし、ソウルで人気の「チェ・イナ本屋」をオープンした同氏が、著書『会社のためではなく、自分のために働く、ということ』の内容に触れつつ、仕事哲学や人生哲学を語ります。「泣けるビジネス書」として韓国で話題を呼んだ著者の言葉から、「自分の人生を生きるための働き方」について深く考える特別な機会です。
月刊『事業構想』2026年1月号発売!ミドル・シニア世代の活躍と「秋田県」のマーケティング戦略に迫る
学校法人先端教育機構は、2025年12月1日に月刊『事業構想』2026年1月号を発売しました。今号の大特集は「ミドル、シニア世代が切り拓く新たなビジネスモデル」。経験豊富な世代が企業や社会でどう活躍できるかを探ります。また、地域特集では秋田県の鈴木健太知事が登場し、県政へのマーケティング導入について語ります。
プロ経営者が伝授!組織の生産性を劇的に高める「チームのタスク管理」を学べる無料メルマガが開始
プロ経営者・小松裕介氏の著書『1+1が10になる組織のつくりかた』が全57回の無料メールマガジンとして配信開始。約20年にわたる企業価値向上の実績に基づいた組織変革の理論と実践を、約半年間かけてじっくり学べます。生産性向上やマネジメントに悩む経営者やリーダー層にとって、組織のDX化を推進する絶好の機会です。
