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オサリダへようこそ!人生の「正解」は1つじゃない、たくさんの「別解」をみつけよう!
当サイトは「著者と読者の交流の場」として誕生しました。オサリダは著者と読者の間に「感動の輪」をつくる感動創造コミュニティであり、読者にとっては、「人生の別解を探し出す自由なラボ」です。また、もう一つのテーマがあります。それは「日本の書籍出版界隈を元気にする!」ことです。著者、出版社、書店、そして書籍出版に関わるすべてのステークホルダーが元気になる施策をどしどし皆様と共創できればと思います。
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「都道府県別 にっぽんオニ図鑑」で巡る日本再発見。怖さを「福」に変える旅への招待状
「鬼は外」と追い払うだけではもったいない!日本各地には、温泉を守り、農作業を助け、人々の暮らしに寄り添う優しい「オニ」が息づいています。民俗学の専門家が双子の妹と作り上げた本書は、47都道府県の個性豊かなオニたちを紹介する一冊。あえて写真を載せず、温かなイラストで綴られた本書は、読者を「本物のオニ」に会いに行く旅へと誘います。新たな視点で日本を巡るための、最高に贅沢なガイドブックです。
vol.2『らしく起業』-「何もない」から始めるビジネスの種の見つけ方
「起業したいけど、自分に売れるものなんて何もない…」多くの人が抱えるこの悩みが、最初の一歩を阻んでいます。しかし、本当にそうでしょうか?本書『らしく起業』は、特別なスキルや経験がなくても、あなたの日常や過去の経験の中にこそ「ビジネスの種」が眠っていると教えてくれます。本連載第2回では、その核心である「マイビジネスの種」を見つけ出す具体的な考え方とヒントを深掘りします。
vol.1 なぜ9割の店は伸び悩む?『売上を2.5倍にする「富裕層」集客リピート』に学ぶ、起業の第一歩
これからビジネスを始めるあなたへ。なぜ多くの店が売上低迷に陥るのか?その答えは「顧客との関係性」にあります。本書『売上を2.5倍にする「富裕層」集客リピート』は、単なる富裕層向けノウハウ本ではありません。5つ星ホテルでVIPを魅了し続けた著者が明かす、価格競争から脱却し、お客様から愛され続けるビジネスの本質を解き明かします。この記事を読めば、あなたのビジネスが向かうべき道筋が見えてくるはずです。
【連載第4回】「大人のゆる友活」 悩みや課題に寄り添う“ゆる友活”の力
「大人のゆる友活」連載第4回は、40代以上のビジネス層が抱えがちな人間関係の悩みや孤独、ストレスに対し、本書がどのように解決の糸口を示すのかを専門的に解説します。現代社会の変化に適応しながら、無理なく自分らしい人間関係を築くためのヒントと、実践者の声を交えて“ゆる友活”の実効性を考察します。
【最終回】「もう、いやだ!」と思った時のこころの立て直し方: 読んだ後の未来像と実践的な活用法
全4回にわたって、書籍「「もう、いやだ!」と思った時のこころの立て直し方」の魅力を深掘りしてきました。最終回となる第5回では、この本を読み終えた後に読者がどのような未来像を描けるのか、そして本書で得た知識やヒントを、どのように日常生活に落とし込み、実践していくべきかを具体的に解説します。あなたの心が軽くなり、本来の輝きを取り戻すための具体的なアクションプランを提示します。
【Vol.2】「はじめてのamazonマーケットプレイス出店スタートガイド」が教える売れる商品選定の極意
Amazonマーケットプレイスで成功するための最重要ポイント「商品選定」。メーカーの方以外の多くの初心者が悩むこのテーマについて、「はじめてのamazonマーケットプレイス出店スタートガイド」の内容を踏まえながら、実践的な商品選定の方法と成功への道筋を詳しく解説します。※メーカーの方は参考程度に読んでください。
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神楽坂で75年続く老舗「文悠書店」が進化!レンタルスペース併設で「読む・働く・発信する」街の拠点へ
東京・神楽坂の坂の上で1950年から親しまれてきた「文悠書店」が、書店とレンタルスペースを融合させた新たな姿へとリニューアル。平日昼は電源・Wi-Fi完備のワークスペース、夜間や週末はイベントやポップアップ会場として、本を媒介に人と文化が混ざり合う、神楽坂の「地域の結び目」を目指す取り組みに注目です。
木村多江が舞台初主演!紀伊國屋書店100周年記念公演『わたしの書、頁を図る』2026年7月上演決定
紀伊國屋書店創業100周年を記念し、木村多江の舞台初主演作『わたしの書、頁を図る』の上演が決定した。作・演出・美術は、読売演劇大賞受賞の新進気鋭・小沢道成が担当。図書館を舞台に、孤独な職員と個性豊かな利用客が織りなす笑いと涙のヒューマンエンターテインメントが、2026年7月に紀伊國屋ホールで幕を開ける。
