ニュースの記事一覧
YouTubeで人気の二人が初共演!「学研の図鑑LIVE編集長×岡﨑百貨店店主」偏愛トークショー開催
横浜の「STORY STORY YOKOHAMA」開店5周年を記念し、2026年5月22日に特別トークイベントが開催されます。YouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」で絶大な人気を誇る学研の図鑑LIVE編集長・松原氏と、文房具バイヤー・岡﨑氏がリアルな場で初共演。それぞれの領域への深い“偏愛”を語り尽くします。
「渋谷系」から「カフェ文化」まで。稀代の編集家・橋本徹の軌跡を辿る『渋谷カルチャー考現学』が発売
ディスクユニオンの出版部DU BOOKSより、橋本徹(SUBURBIA)氏のライフ・ヒストリーを紐解く新刊が6月9日に登場。「渋谷系」の牽引や「Free Soul」ブーム、東京カフェスタイルの確立など、都市の空気を変えてきた氏の足跡を、30時間超のインタビューと文化人類学の視点から描く、圧巻の文化史です。
56歳でリストラからレコ大受賞へ。異業界で成功を掴む『部外者の流儀』JTBパブリッシングより刊行
56歳でリストラ宣告を受けた男が、無縁の音楽業界で日本レコード大賞企画賞を受賞するまでを綴った実話、『部外者の流儀』が2026年5月11日に発売。昭和を代表する作曲家・三木たかしの5000曲を託された著者が、「何も知らない」ことを武器に変え、価値を最大化させた逆転のキャリア術を明かします。
AI入門書の決定版が10万部突破!木内翔大著『AIのド素人ですが、10年後も仕事とお金に困らない方法』
株式会社KADOKAWAより刊行された木内翔大氏の著書『AIのド素人ですが、10年後も仕事とお金に困らない方法を教えて下さい!』が、累計10万部を突破しました。難解なAIの本質をマンガで分かりやすく解説し、副業やキャリア形成への活用法を説いた本書は、先行きの見えない時代を生き抜くバイブルとして注目されています。
本と人が出会う場所。読書コミュニティ「ほんのもり」が刷新、私設図書室の無料利用や本の進呈プランを開始
株式会社文化通信社が運営する読書コミュニティ「ほんのもり」がサービス内容を大幅リニューアル。プレミアムプラン会員向けに、私設図書室「ほんのもり 駒込本家」の月1回無料クーポン提供や、厳選された書籍の毎月プレゼントを開始しました。オンラインとリアルの融合により、新たな読書体験の創出を目指します。
「50歳からの推し活」をスマホで100倍楽しく!インプレスが初心者向けデジタル活用術の入門書を発売
インプレスは、大人世代のファン活動を支援する書籍『スマホで100倍楽しくなる! 50歳からの推し活入門』を2026年4月14日に発売しました。SNSでの情報収集やファン同士の交流、さらには生成AIの活用術まで、スマホ初心者が安心して「推し」を応援するためのノウハウを、弁護士監修の安全対策とともに解説しています。
「見る前に跳べ!」偏差値35から広告賞300冠へ。中村洋基が贈る異色の『帳尻合わせのキャリア論』
広告クリエイターとして国内外で300以上の賞を獲得し、経営者・投資家としても活躍する中村洋基氏の最新刊『計画しない人はうまくいく 帳尻合わせのキャリア論』が宣伝会議より発売。VUCA時代に求められる「計画よりも行動」「やりながら修正する」生き方を、数々の失敗談とともに解き明かす一冊です。
講談社文庫創刊55周年!東野圭吾、朝井リョウら豪華9名が選ぶ「#わたしの講談社文庫」フェア開催
講談社文庫は2026年、創刊55周年を迎え、4月末より全国の書店で記念フェアを開催します。東野圭吾氏や辻村深月氏、佐久間宣行氏ら豪華著名人9名が自ら選んだ27作品を含む、全80タイトルをラインナップ。伝説の文庫情報誌『IN☆POCKET』の限定復刊や特製小冊子の配布など、本好き必見の大型企画が目白押しです。
「書きたくなる」工夫が満載!家族を守る備忘録『生前整理 安心ノート』が東京書店より4月16日に発売
東京書店は、自分と家族のための備忘録『家族と自分のために書き残したい! 生前整理 安心ノート』を2026年4月16日に発売します。「家族を困らせない、でも書き手の負担も必要最低限に」をコンセプトに、心理的・物理的な負担を軽減。デジタル情報やペットに関する項目も充実した、現代に即した終活ノートです。
松井証券YouTube『学べるラブリー』が待望の書籍化!発売記念の豪華Wキャンペーンも開催
松井証券は、YouTubeで大人気の投資教育番組を凝縮した書籍『学べるラブリーpresents 笑って儲かる マヂ株超入門』を2026年4月10日に発売しました。刊行を記念し、抽選で200名様に本書が当たるプレゼント企画や、1,000名様にデジタルギフトが当たるXキャンペーンを同時開催しています。
自分の中に眠るレガシーを形に。ワークショップ「もしもあなたが著者になったら」4月18日に大阪で開催
ライフコーチ兼著者の兼若勇基氏は、2026年4月18日に大阪・Blooming Campにてワークショップ「もし著者」を開催します。コーチング的な問いを通じて、人生で本当に大切にしたいことや「残したいもの」を言語化し、一冊の仮想の書籍として描く90分。自分自身の人生の意味を問い直す特別な機会です。
AI PCの真価を引き出す一冊『実践!Copilot+ PC AIで変わる新時代のパソコン活用術』発行
インプレス NextPublishingは、マイクロソフトが提唱する「Copilot+ PC」の全貌を解説する新刊『実践!Copilot+ PC AIで変わる新時代のパソコン活用術』を発行しました。ローカルAIによる高速処理や「Recall」などの最新機能、生産性を劇的に向上させる具体的な活用法を徹底解説しています。
神楽坂で75年続く老舗「文悠書店」が進化!レンタルスペース併設で「読む・働く・発信する」街の拠点へ
東京・神楽坂の坂の上で1950年から親しまれてきた「文悠書店」が、書店とレンタルスペースを融合させた新たな姿へとリニューアル。平日昼は電源・Wi-Fi完備のワークスペース、夜間や週末はイベントやポップアップ会場として、本を媒介に人と文化が混ざり合う、神楽坂の「地域の結び目」を目指す取り組みに注目です。
木村多江が舞台初主演!紀伊國屋書店100周年記念公演『わたしの書、頁を図る』2026年7月上演決定
紀伊國屋書店創業100周年を記念し、木村多江の舞台初主演作『わたしの書、頁を図る』の上演が決定した。作・演出・美術は、読売演劇大賞受賞の新進気鋭・小沢道成が担当。図書館を舞台に、孤独な職員と個性豊かな利用客が織りなす笑いと涙のヒューマンエンターテインメントが、2026年7月に紀伊國屋ホールで幕を開ける。
川崎の老舗「北野書店」がフルリニューアル!学校図書館のような「つながる本棚」で未知の学びに出会う
川崎で1947年から続く地域密着型書店「北野書店」がブランドを刷新。2025年12月6日に本店をリニューアルオープンします。学校図書館と同じ分類法を採用した「つながる本棚」の導入やロゴの刷新により、単なる本売り場を超えた「地域に開かれた学びの場」として、一冊の本から未来へ羽ばたく体験を提供します。
次世代エネルギーや新素材の鍵!『図解入門よくわかる 最新 無機化学の基本と仕組み』4月20日刊行
株式会社秀和システム新社は、新刊『図解入門よくわかる 最新 無機化学の基本と仕組み』を2026年4月20日に発売します。再生可能エネルギーや環境対策など多分野で応用される「無機化学」の基礎を、大学生の副読本からビジネス技術者、大人の学び直しまで幅広く対応する図解形式で分かりやすく解説した一冊です。
本がスーツケースに変身?正和堂書店×よんたび文庫の「旅する限定カバー」が可愛すぎて注文殺到の予感!
株式会社大和書房のレーベル「よんたび文庫」が創刊4周年を記念し、SNSで人気の大阪・正和堂書店とコラボフェアを開催します。本をスーツケースに、栞を持ち手に見立てた遊び心あふれる限定デザインは、書店からの注文が例年の2.5倍に達するほどの大反響。2026年4月9日より全国の書店で順次展開されます。
名前は知られずとも「中身」で勝負。池田書店が掲げる、100年後も役立つ「裏切らない一冊」の哲学
実用書の老舗・池田書店が、情報過多の現代において「本」という形の価値を再定義するプレスリリースを発表しました。出版社の知名度ではなく、一冊ごとのテーマと信頼性で選ばれてきた自負を胸に、「100年後も役立つ知恵」を届ける決意を表明。効率優先の時代に、プロの経験を最短距離で届ける「信頼の道具」としての本を追求します。
閉店後の本屋で朝まで。ジュンク堂50周年記念、池袋・大阪・那覇でオールナイトイベント開催決定!
丸善ジュンク堂書店は創業50周年を記念し、2026年8月22日に池袋・大阪・那覇の3店舗でオールナイトイベント「ミッドナイトジュンクラブ」を開催します。閉店後の書店で朝まで読書を楽しめるほか、著者トークやワークショップなど多彩なプログラムを実施。本を選ぶ時間から共有する時間まで、至福の読書体験を届けます。
「貯める」から「使う」不安を解消へ。野村AMが贈る、人生後半を輝かせるお金の教科書が誕生!
野村アセットマネジメントは、書籍『いい人生だったと思えるお金の使い方。』を出版しました。人生100年時代、資産が減る不安で「お金が使えない」悩みに応え、幸福学の知見と実例から、人生後半を豊かにする「安心できる資産運用」と「自分らしいお金の使い道」を提案。心豊かな未来をデザインするヒントが満載です。
