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専門用語ゼロ!行動経済学を「使う道具」に変える新刊『すぐに使えるビジネス教養 行動経済学』発売
フォレスト出版株式会社は2025年12月8日、行動経済学の入門書『すぐに使えるビジネス教養 行動経済学』を発売した。数式や専門用語を使わず、行動経済学を日常やビジネスで実践するための「道具」として解説。意思決定の迷いを減らし、行動変容を促すための具体的な「ナッジ」の手法が学べる一冊となっている。
公式YouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」開設5周年記念【開催レポート】伊勢佐木町本店を中心にゆうせか5周年イベントを実施
YouTubeライブ×体験企画。本店売上は過去20年で最高
絵本が拓く子どもの未来。専門家が語る「フィードフォワード」の新潮流、記念セレモニーが4月に開催決定!
一般社団法人フィードフォワード協会は、2026年4月4日に「フィードフォワードの日」記念セレモニーを開催。新作絵本『リリアとつきのひかり』の発売を機に、教育・出版・コーチングの専門家が「未来思考の対話力」を語り合います。読み聞かせや1on1レクチャーを通じ、自己肯定感を高める最新のアプローチを体感できるイベントです。
世界初の寝台電車、その栄光と足跡を辿る名著『581・583系物語』が書泉限定で15年ぶりに復刊!
株式会社書泉の復刊企画「書泉と、10冊」第3シーズンの第5弾として、JTBパブリッシングの名著『581・583系物語』の復刊が決定しました。昼は座席、夜は寝台として高度経済成長期を支えた伝説の電車の全貌を解説。走行音を収録したCD付き有償特典版も同時発売され、3月17日より予約受付を開始しています。
AI時代に必須の生存戦略!「正解」を出すより大切な「自分の意見」を構築する技術とは?
生成AIが瞬時に「正解」を出す現代、ビジネスパーソンに求められるのは、単なる知識や感想ではない「独自の意見」です。外資コンサルの論理と広告会社の感性を併せ持つ羽田康祐氏の新刊『意見をつくる』は、才能ではなく「技術」として意見を構築するメソッドを体系化。戦わずに人を納得させる最強の思考法に迫ります。(150文字)
二宮和也・著『独断と偏見』が年間ブックランキング「11冠」達成!新書界の常識を破る快挙
今年6月に集英社新書から刊行された二宮和也氏初の新書『独断と偏見』が、「オリコン年間BOOKランキング2025」やトーハン・日販の「年間ベストセラー」など、主要な年間ブックランキングで異例の「11冠」を達成しました。累計発行部数22万部を突破した本書は、エンターテイナーとしての思考、ビジネス論、人づきあいの流儀などを縦横無尽に語りおろした話題作であり、新書ジャンルに新たな風を吹き込む大記録となりました。
じつは知らないことだらけ…! 全英ベストセラー『あなたがブラックホールについて知っていることはほぼすべて間違っている』5月26日発刊
インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける株式会社山と溪谷社は、『あなたがブラックホールについて知っていることはほぼすべて間違っている オックスフォードの研究者が教えるブラックホールと宇宙のはなし』を5月26日に発刊しました。
10万部突破の『トヨタの会議は30分』が待望の文庫化!「タイパ」重視の現代に贈るビジネスの必携武器
10万部のベストセラー『トヨタの会議は30分』が2026年3月4日に文庫化されます。トヨタ、TBS、アクセンチュアを渡り歩いた著者・山本大平氏が、極限まで無駄を削ぎ落とした「30分会議」のメソッドを公開。物価高や時短が重視される今、ポケットサイズで手軽に学べる「現場の知恵」としてアップデートされました。
蔦屋書店コンシェルジュが毎月選書!みなとラボとのコラボ企画「海のほんだな」スタート&お子様向け書店体験イベント開催
蔦屋書店コンシェルジュとみなとラボが「海のほんだな」選書企画をスタート。毎月、専門コンシェルジュが選ぶ海の本を紹介し、「海の本屋さんをつくろう」と題した子ども向けイベントを二子玉川 蔦屋家電で開催します。
日本企業に最適化された「ABM」の指南書、才流より3月13日発売
株式会社才流が、日本企業の実態に即したアカウント・ベースド・マーケティング(ABM)の解説書『重要顧客に集中し事業をスケールさせる ABM 基本と実践』を2026年3月13日に発売します。海外発の手法を日本特有の商習慣に合わせて再構築し、「ラージ」「ミドル」「スモール」の3パターンで整理。NECソリューションイノベータやSmartHRなど10社以上の実践事例を交え、理論だけでなく現場で使えるテンプレートも提供する、実務家必携の一冊です。
「ずーっとずっと 本はともだち」偕成社が創業90周年!記念復刊や展覧会など豪華企画が目白押し
児童書出版の名門・偕成社が2026年に創業90周年を迎えます。「ノンタン」や「はらぺこあおむし」など数々のロングセラーを送り出してきた同社が、感謝を込めて記念復刊や新作の刊行、さらには大規模な展覧会や書店フェアを開催。世代を超えて愛される「本との出会い」を届ける特別な1年の企画を詳しくご紹介します。
新NISAの次の一手!1万円から始める「不動産クラファン」完全ガイド本が丸善日本橋店で1位獲得 記事概要文
株式会社LEVECHY代表取締役の高将司氏による初の著書『新NISAにプラスして1万円でできる資産運用を教えてください!』が、丸善日本橋店のビジネス・経済書ランキングで1位を獲得しました。公的年金に頼れない超高齢社会とインフレリスクに直面する今、1万円の少額からプロの不動産事業に投資できる「不動産クラウドファンディング」の仕組み、安全性、税金までを徹底解説。新NISAの次を考えるすべての人にとって必携の書です。
創刊38周年特別記念号!『Begin 2025年11月号』が示す「進化する傑作モノ」の価値
『Begin 2025年11月号』は創刊38周年特別記念号!物価高や環境問題に対応し「本当に価値のあるもの」を厳選。「進化する傑作モノ」を大特集。コンバース、パタゴニアなどの定番アップデートや、「ニューレトロ」図鑑、ミステリーランチ25周年特集など、今読むべき一冊です。
松井証券YouTube『学べるラブリー』が待望の書籍化!発売記念の豪華Wキャンペーンも開催
松井証券は、YouTubeで大人気の投資教育番組を凝縮した書籍『学べるラブリーpresents 笑って儲かる マヂ株超入門』を2026年4月10日に発売しました。刊行を記念し、抽選で200名様に本書が当たるプレゼント企画や、1,000名様にデジタルギフトが当たるXキャンペーンを同時開催しています。
シリーズ累計120万部突破! 地元民の声で磨かれたリアルな国内ガイド『地球の歩き方 杉並区』が登場
「地球の歩き方」シリーズに、国内版の『杉並区』が登場。カレーや銭湯、アニメ、書店など、杉並区の魅力を多角的に深掘りしたガイドブックです。地元住民の視点も取り入れ、ディープなスポットから日常の風景まで、個性豊かな杉並の街歩きをより楽しむことができます。発売日は2025年8月28日です。
【本好き必見】作り手と出会う熱狂の2日間!「BOOK MARKET 2025」が浅草でいよいよ開催
「本当におもしろい本」だけを集めた、本好きのためのブックフェア「BOOK MARKET 2025」が、東京・浅草の台東館で2025年7月19日・20日に開催!今年で15回目を迎える本イベントでは、個性豊かな出版社、古書店、リトルプレスなど61ブース74社が一堂に会し、作り手から直接本を購入できる熱気溢れる2日間を提供します。
ROLAND氏も推薦!WSJベストセラー『ロングゲーム 自分を取り戻す人生戦略』が待望の新装版で登場
目先の忙しさに追われ、自分を見失っていませんか?世界のトップ経営思想家ドリー・クラークによる『ロングゲーム 自分を取り戻す人生戦略』が新装版で発売。ROLAND氏、けんすう氏、楠木建氏らも絶賛する本書は、短期的な成果を求める現代で、真の成功を掴むための「長期的な人生戦略」を授ける必読の一冊です。
人間関係の悩みを解消!話題のライフスキル「バウンダリー」の実践ガイドが3月12日に発売
日本文芸社は、2026年3月12日に『しんどい人間関係に境界線をつくる 心地いいバウンダリー』(長谷川俊雄著)を発売します。自分と相手の境界線「バウンダリー」を引くことで人間関係の悩みを解消する実践的なテクニックを、わかりやすいイラストと共に解説。職場や家庭での人付き合いがラクになる一冊です。
子どもが劇的に変わる!9200万人を励ました「赤ペン先生のほめ方」がダイヤモンド社より発売
「子どものどこをほめればいいかわからない」と悩む方へ向けた指南書『57年間、9200万人の子どもを励まし続けた 赤ペン先生のほめ方』がダイヤモンド社より3月11日に発売されました。進研ゼミで長年培われた、子どもの自己肯定感を高め、やる気を引き出す「ほめるノウハウ」を余すところなく公開しています。
「辞めるか、続けるか」ではない。介護職の葛藤を乗り越え、自分らしく働くための11のヒント
インプレスNextPublishingより、髙野広樹氏の著書『介護職、もう無理かもと思ったら読む本』が発行されました。人間関係、人手不足、共感疲労など、「限界サイン」を感じる介護職に寄り添い、「辞める」「続ける」という二択ではなく、“どう働き続けたいか”を整理する思考法と実践ステップを提示します。約4,500名の介護職を支援してきた著者が、感情と状況の両面から解決策を示し、“自分を守りながら働く力”を育てるための処方箋となる一冊です。
