人気記事一覧
【代官山 蔦屋書店】「えほん博~五感で感じる絵本の博覧会~」を11/1(土)~11/3(月・祝)に開催
2025年11月1日から3日に代官山 蔦屋書店で開催される「えほん博~五感で感じる絵本の博覧会~」は、「いるの?いないの?」をテーマに、絵本作家の石黒亜矢子さんがキービジュアルを制作。絵本を通して五感を使い、人と出会い、感性を育む体験を提供するイベントです。
ソ連、中華、大英帝国を読み解く!人気歴史家3名が語る「悪党」と「帝国」の時代
新潮選書の人気企画「悪党シリーズ」の執筆陣、池田嘉郎氏、岡本隆司氏、君塚直隆氏の歴史家3名が一堂に会し、トークイベント「『悪党』と『帝国』の時代」を11月27日に神保町の東京堂書店で開催。池田氏の新刊『悪党たちのソ連帝国』の刊行を記念し、現代世界で台頭する「悪党」と「帝国」化の潮流を縦横無尽に語り尽くします。
本を書きたくなるフリーペーパーや実際に出版された書籍を設置。 自費出版のパレードブックス(本社:大阪市北区)は、大阪・梅田の「ONthe UMEDA」内に本棚を設けました。
本がスーツケースに変身?正和堂書店×よんたび文庫の「旅する限定カバー」が可愛すぎて注文殺到の予感!
株式会社大和書房のレーベル「よんたび文庫」が創刊4周年を記念し、SNSで人気の大阪・正和堂書店とコラボフェアを開催します。本をスーツケースに、栞を持ち手に見立てた遊び心あふれる限定デザインは、書店からの注文が例年の2.5倍に達するほどの大反響。2026年4月9日より全国の書店で順次展開されます。
窪塚洋介が語る「生き残るための思考法」とは?芸能生活30周年を記念した待望の新刊が遂に発売開始!
俳優・窪塚洋介の芸能生活30周年を記念した書籍『人生を"縁"で導く生存術』が2026年3月5日に発売。デビューから転落、そして再起へと至る波乱万丈な軌跡を振り返りながら、彼がどのように「自由」と「縁」を掴み取ってきたのか。独自の思考法や心を揺さぶる名言が凝縮された、混迷の時代を生き抜くための一冊です。
ある日突然「SNS担当」に?9,500人を導いたプロが教える「ひとり広報」の攻略本
中小企業の広報担当者必見の新刊『小さな会社のひとり広報SNSフォロワー1000人の壁の越え方』が、2026年2月24日に発売されます。著者は、これまでに9,500人以上の「ひとり広報」を支援してきた二木春香氏。限られた予算と人手の中で、SNSのフォロワーを増やし、成果を上げるための具体的なステップを体系化した一冊です。「何から始めればいいかわからない」「フォロワーが増えない」といった悩みを抱える担当者に寄り添う実践的なノウハウを紹介します。
夏休み直前!ヨンデミー×未来屋書店、全国の書店で「未来屋すいせん図書フェア」を2025年6月25日(水)より開催
自分にぴったりの本”が見つかる!AI×書店のコラボフェアで子どもの読書力をサポート
閉店後の本屋で語り合う!書泉グランデの新企画「おしゃべりな本屋」が3月26日より始動
神保町の書店・書泉グランデは、閉店後の店内を探訪しながら本やマンガについて自由に語り合う体験型イベント「おしゃべりな本屋」を3月26日から開始します。普段は静かな本屋をあえて「おしゃべりしてよい場所」とし、毎月1回、豪華ゲストとともに新しい本屋の楽しみ方を提案する画期的な企画です。
【3冠達成】『外務官僚たちの大東亜共栄圏』が大佛次郎論壇賞を受賞!エリートたちが陥った失敗の本質とは
熊本史雄・駒澤大学教授の著書『外務官僚たちの大東亜共栄圏』(新潮選書)が、第25回大佛次郎論壇賞を受賞しました。樫山純三賞、司馬遼太郎賞に続く「3冠」の快挙です。膨大な外交史料から、軍部ではなくエリート官僚の思考が招いた「失敗の本質」を炙り出した本作は、戦後80年を前に必読の論考として注目されています。
ひろゆき絶賛!ジョブズ、孫正義からFTXまで—イラストで読む『世界を変えた 企業家図鑑』発売
GAFAMの巨人から、ChatGPTのサム・アルトマン、そして転落したFTXのサム・バンクマン=フリードまで、現代社会を形作った32人の企業家を「図鑑」形式で紹介する新刊『世界を変えた 企業家図鑑』が11月26日に発売。企業家研究の専門家が、成功の裏に隠された「運とタイミング」という不都合な真実を解き明かす。イラストやチャートで彼らの戦略と思想を一目で理解できる、新しいビジネス教養書だ。
ダイアン・ユースケが日常・M-1・家族を綴る!初エッセイ『なんなん自分』300ページ超の超大作で登場
お笑いコンビ・ダイアンのボケ担当、ユースケ氏が初の書き下ろしエッセイ『なんなん自分』を2026年1月21日(水)にKADOKAWAより刊行します。日常の出来事からM-1、家族、ラジオまで、300ページ超の大ボリュームで、ユースケ氏ならではの軽妙な語り口で綴る待望の一冊です。本人も「けっこう超大作」と語る、世間の"なんなん"にツッコむ珠玉のエッセイ集。
中小企業・スタートアップ必見!最新事例と図解で学ぶ『手にとるようにわかる広報入門』1月21日発売
株式会社ハッシン会議の代表・井上千絵氏による新刊『手にとるようにわかる広報入門』が1月21日に発売される。200社以上の支援実績を持つ著者が、中小企業やスタートアップでも再現可能な広報の基礎と実践を体系化。5社の最新事例や明日から使える資料テンプレートなど、現場の悩みに寄り添う「広報の地図」となる一冊だ。
本屋が創った本を学生が“本気”で売る!書泉×デジハリ、飛鳥部勝則『フィフス』販促プロジェクト始動
株式会社書泉とデジタルハリウッドが、産学共同の販売促進プロジェクトを開始。書泉自社レーベルの短編小説『フィフス』シリーズを対象に、学生が動画やSNSを用いたプロモーションを企画・実行し、1か月で500冊の販売に挑戦します。2026年2月には著者も登壇する成果発表イベントの開催も決定しました。
5月30日(金)~6月29日(日)は、「紙の本」の魅力を発信する1カ月誠品生活日本橋で「頁をめくる。」をテーマに特別企画を展開
台湾の百貨店「誠品」グループ国内一号店「誠品生活日本橋」は、2025年5月30日(金)〜6月29日(日)の期間、「頁をめくる。」をテーマに、「紙の本」の良さを見つめ直すきっかけとなることを目的に多彩な企画を展開いたします。池澤夏樹氏・春菜氏トークイベントや、「ZINE」発行者交流会を開催。
<せいろブームの火付け役>『すべてを蒸したい せいろレシピ』【楽天Kobo電子書籍Award 2025】[人生に役立つ本(国内編)]大賞を受賞!
せいろで人生が変わった人続出! 【楽天Kobo電子書籍Award 2025】にて、「すべてを蒸したいOL」こと、りよ子の著書が[人生に役立つ本(国内編)]大賞を受賞しました!
年末年始は本で開運!「講談社 煩悩×開運フェア」全国で開催。鐘を撞いて108冊の“運命の本”に出会う
講談社は2025年12月17日より「煩悩×開運フェア2025-2026」を開催。全国の書店で、読者の煩悩に寄り添う108冊を提案します。店頭には実際に鳴る「煩悩の鐘」が設置されるほか、おみくじ形式で本を選ぶ新施策も。年末年始の“煩悩納め”と“開運”を、読書を通じて楽しむユニークな試みです。
「本をつくる」が新しいモノづくり! パブファンセルフが「Maker Faire Tokyo 2025」に初出展
個人出版支援サービス「パブファンセルフ」が「Maker Faire Tokyo 2025」に初出展!モノづくりのお祭りで“本をつくる”楽しさを体験。ユーザー作品の展示や、子どもから大人まで楽しめるクイズ企画を通じて、誰でも本が出版できる魅力を発信し、来場者に新たな発見を提供します。
迷えるビジネスパーソンに贈る! 転職・副業を成功に導くビジネス書ランキングTOP5
ブックサプライが「転職・副業に役立つビジネス書ランキングTOP10」を発表。AI時代に求められる知的生産性を高める思考法、キャリアの戦略的なデザイン、そして自己肯定感を高める心の持ち方を学べる書籍を厳選。キャリアの不安を解消し、次の挑戦への一歩を踏み出す指針となる必読書を紹介します。
【大賞作、舞台へ】朗読劇『成瀬は天下を取りにいく』開幕!熱狂の初日公演レポート
シリーズ累計150万部を突破した本屋大賞受賞作、宮島未奈の小説を舞台化した朗読劇『成瀬は天下を取りにいく』が2025年9月13日に初日を迎えました。岩田陽葵・紡木吏佐・梅田修一朗ら日替わり豪華声優陣が、「声」だけで成瀬あかりの突き抜けた青春と熱量を鮮やかに描き出し、観客の心を揺さぶった公演のオフィシャルレポートをお届けします。
もと専業主婦が39歳で初就職!ドムドム社長・藤崎忍の異色キャリアエッセイ
もと専業主婦から39歳で初就職し、109店員、居酒屋経営を経てドムドムハンバーガー社長に就任した藤崎忍氏の初エッセイ『39歳、初就職。』が発売。夫の病をきっかけに社会へ飛び出し、七転八倒しながらも、人と利益を大切にする独自の仕事哲学で成功を掴んだ異色のキャリアと、その裏にある葛藤を綴った、全世代に温かい刺激を与える一冊です。
