人気記事一覧
【シェー!!】“ギャグマンガの王様” 赤塚不二夫、幻の初エッセイが約60年ぶりに完全復刻!
『天才バカボン』『おそ松くん』など、数々の作品で一世を風靡し、その影響力が今もなお続く“ギャグマンガの王様”。生誕90周年を記念したこのクロニクル本は、ファン必携の一冊です。
新潮社の有形文化財「出版倉庫」が再生!神楽坂に美術・工芸の新たな発信拠点「soko」がオープン
創業130周年を迎える新潮社が、東京・神楽坂にある国登録有形文化財の旧出版倉庫をリノベーションし、美術・工芸のギャラリー棟「soko」を2026年3月27日にオープンする。建築家・中村好文氏の監修により、昭和の面影を残す武骨な空間が、工芸の美と知的好奇心が交差する新たな文化的体験の場へと生まれ変わる。
まちの本屋へ出かけよう!東京都書店商業組合が公式ポータルサイト開設、SNSで話題の魅力を一挙集約
東京都書店商業組合は、都内の中小書店「まちの本屋」の魅力を発信する公式ポータルサイトを開設しました。フォロワー1.5万人超のInstagramと連動し、エリアやジャンルからの書店検索や特集記事を提供。情報が分散しがちな地域書店の情報を集約し、読者と書店をつなぐ新たな「入り口」となることを目指します。
年末年始は本で開運!「講談社 煩悩×開運フェア」全国で開催。鐘を撞いて108冊の“運命の本”に出会う
講談社は2025年12月17日より「煩悩×開運フェア2025-2026」を開催。全国の書店で、読者の煩悩に寄り添う108冊を提案します。店頭には実際に鳴る「煩悩の鐘」が設置されるほか、おみくじ形式で本を選ぶ新施策も。年末年始の“煩悩納め”と“開運”を、読書を通じて楽しむユニークな試みです。
紳士の嗜み!現代に蘇った中世の騎士たちを活写『英国男子甲冑コレクション』が待望の復刊!
書泉の復刊企画「書泉と、10冊」第3弾として、現代の英国で行われる中世の合戦再現イベントに集う個性豊かな「甲冑男子」たちの姿を捉えた名著『英国男子甲冑コレクション』が復刊決定。美術品ではなく実用品としての甲冑の魅力を伝えるクリエイター資料としても最高の逸品です。予約は2025年12月1日より開始。
ひろゆき絶賛!ジョブズ、孫正義からFTXまで—イラストで読む『世界を変えた 企業家図鑑』発売
GAFAMの巨人から、ChatGPTのサム・アルトマン、そして転落したFTXのサム・バンクマン=フリードまで、現代社会を形作った32人の企業家を「図鑑」形式で紹介する新刊『世界を変えた 企業家図鑑』が11月26日に発売。企業家研究の専門家が、成功の裏に隠された「運とタイミング」という不都合な真実を解き明かす。イラストやチャートで彼らの戦略と思想を一目で理解できる、新しいビジネス教養書だ。
ダイアン・ユースケが日常・M-1・家族を綴る!初エッセイ『なんなん自分』300ページ超の超大作で登場
お笑いコンビ・ダイアンのボケ担当、ユースケ氏が初の書き下ろしエッセイ『なんなん自分』を2026年1月21日(水)にKADOKAWAより刊行します。日常の出来事からM-1、家族、ラジオまで、300ページ超の大ボリュームで、ユースケ氏ならではの軽妙な語り口で綴る待望の一冊です。本人も「けっこう超大作」と語る、世間の"なんなん"にツッコむ珠玉のエッセイ集。
世界経済の「血流」を見る!昭文社『図解でスッと頭に入る物流』12/22発売
昭文社ホールディングスは、累計100万部突破の「スッと頭に入る」シリーズ最新刊として、『図解でスッと頭に入る物流』を2025年12月22日に発売します。国際情勢の変化により影響を受ける世界の物流の仕組みや拠点を、地図と図解でわかりやすく解説。2024年問題やスエズ運河事故など現代トピックも網羅し、モノの流れから世界経済の仕組みを紐解きます。
ある日突然「SNS担当」に?9,500人を導いたプロが教える「ひとり広報」の攻略本
中小企業の広報担当者必見の新刊『小さな会社のひとり広報SNSフォロワー1000人の壁の越え方』が、2026年2月24日に発売されます。著者は、これまでに9,500人以上の「ひとり広報」を支援してきた二木春香氏。限られた予算と人手の中で、SNSのフォロワーを増やし、成果を上げるための具体的なステップを体系化した一冊です。「何から始めればいいかわからない」「フォロワーが増えない」といった悩みを抱える担当者に寄り添う実践的なノウハウを紹介します。
公式YouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」開設5周年記念【開催レポート】伊勢佐木町本店を中心にゆうせか5周年イベントを実施
YouTubeライブ×体験企画。本店売上は過去20年で最高
小売・メーカー必読!「顧客づくり」を科学する実践ガイドブック発売、IDPOS活用と営業変革を解説
人口減少や価値観の多様化が進む中、消費財業界に求められるのは「選ばれ続ける顧客づくり」への転換です。マーケティング研究協会が、IDPOSデータの活用法や提案型営業への組織変革を体系化した新刊『顧客づくり提案 実践ガイドブック』を発売。現場のプロ3名が、持続的成長を実現するための具体策を伝授します。
人事の「迷い」を心理学で解決!新刊『「人事」のための心理学』発売、無料の出版記念セミナーも開催
株式会社リーディングマークの組織心理研究所所長・佐藤映氏による初の著書『実務のあらゆる場面で活用できる 「人事」のための心理学』が12月19日に発売されました。採用、配属、エンゲージメント、メンタルヘルスまで、人事が現場で直面する課題を心理学の知見で整理し、具体的な判断軸を提示する一冊です。
じつは知らないことだらけ…! 全英ベストセラー『あなたがブラックホールについて知っていることはほぼすべて間違っている』5月26日発刊
インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける株式会社山と溪谷社は、『あなたがブラックホールについて知っていることはほぼすべて間違っている オックスフォードの研究者が教えるブラックホールと宇宙のはなし』を5月26日に発刊しました。
閉店後の本屋で語り合う!書泉グランデの新企画「おしゃべりな本屋」が3月26日より始動
神保町の書店・書泉グランデは、閉店後の店内を探訪しながら本やマンガについて自由に語り合う体験型イベント「おしゃべりな本屋」を3月26日から開始します。普段は静かな本屋をあえて「おしゃべりしてよい場所」とし、毎月1回、豪華ゲストとともに新しい本屋の楽しみ方を提案する画期的な企画です。
【本好き必見】作り手と出会う熱狂の2日間!「BOOK MARKET 2025」が浅草でいよいよ開催
「本当におもしろい本」だけを集めた、本好きのためのブックフェア「BOOK MARKET 2025」が、東京・浅草の台東館で2025年7月19日・20日に開催!今年で15回目を迎える本イベントでは、個性豊かな出版社、古書店、リトルプレスなど61ブース74社が一堂に会し、作り手から直接本を購入できる熱気溢れる2日間を提供します。
日本は世界一稼ぎやすい国?長期的に億を稼ぐ思考法を公開『年収1億円戦略』3月10日より順次発売
フォレスト出版より、10年以上年収1億円を稼ぎ続ける実業家・新井亨氏らによる新刊『年収1億円戦略』が2026年3月10日に発売されます。海外から見た「日本が稼ぎやすい理由」や、一過性ではない「稼ぎ続ける人」の共通習慣を徹底解説。副業や起業、資産形成のヒントを求めるビジネスパーソン必読の一冊です。
ハイパフォーマーの秘密!仕事ができる人が習慣にする「5つの力と52の習慣」
新卒人事から外資系役員まで、現場と経営の最前線を歩んだ著者が贈る実践的なビジネス書『仕事ができる人が習慣にしていること』が10月27日に発売されました。ハイパフォーマーが持つ「目標達成力」「タスク貫徹力」など**「5つの力と52の習慣」**を体系化し、明日から取り組める具体的な行動レベルに落とし込んで解説。キャリアのどの段階でも役立つ成長のルールが詰まっています。
生涯年収が6000万円変わる!? 新井亨氏『成功者たちの若見え戦略』出版イベントが新宿で開催決定
成功者はなぜ若々しいのか?医療法人理事で起業家の新井亨氏が、最新医療と成功者の共通点から導き出した「若見えメソッド」を公開。2026年1月13日、紀伊國屋書店新宿本店にて出版記念イベントを開催します。見た目の資産価値が人生に与える影響や、最先端の美容・健康戦略を学べる貴重な90分間です。
中小企業・スタートアップ必見!最新事例と図解で学ぶ『手にとるようにわかる広報入門』1月21日発売
株式会社ハッシン会議の代表・井上千絵氏による新刊『手にとるようにわかる広報入門』が1月21日に発売される。200社以上の支援実績を持つ著者が、中小企業やスタートアップでも再現可能な広報の基礎と実践を体系化。5社の最新事例や明日から使える資料テンプレートなど、現場の悩みに寄り添う「広報の地図」となる一冊だ。
「本のまち」高槻市で書店巡り!「BOTTOブックスキャンペーン」で”推し本”と出合う
大阪府高槻市は、「本のまち」をテーマにした観光プロモーション「BOTTOたかつき」の一環として、市内4書店とコラボした「BOTTOブックスキャンペーン」を令和8年3月15日まで開催中です。各書店が一押しの「推し本」を紹介する特設コーナーを巡り、気になる本に投票すると、抽選でオリジナルブックマーカーが当たります。また、本や書店の魅力を語る「BOTTOブックトーク」イベントの開催も決定し、高槻市で本に“没頭(BOTTO)”できる体験を提供します。
