人気記事一覧
夏目漱石ゆかりの地に誕生!ブックホテル「HOTEL TAU, KUMAMOTO」がリブランディング
株式会社ひらくは、熊本市の都市型ブックホテル「HOTEL TAU, KUMAMOTO」のリブランディングをプロデュースしました。文豪・夏目漱石の旧居跡という歴史的背景を活かし、約5,000冊の本を備えたライブラリーを新設。さらに2026年2月には、漱石の人物像に焦点を当てた文学ミュージアム「夏目パージアム」も開業予定です。
東京・板橋に「タイムトラベル専門書店utouto」オープン!築109年の蔵で時間旅行
東京・板橋区の複合施設「板橋ととと」内に、時間をテーマにした書籍やアイテムを扱う「タイムトラベル専門書店 utouto」が11月29日にオープン。築109年の蔵を改装した空間で、歴史書から未来SF、記憶を辿るエッセイなど、人生の時間を多角的に捉えるための本を厳選。未来の自分に手紙を書ける「時空便」サービスも提供します。
三省堂書店神田神保町本店が3月19日待望のオープン!「知のハイキング」で体験する新しい本との出会い
本の街・神保町のシンボル、三省堂書店神田神保町本店が2026年3月19日にリニューアルオープンします。「歩けば、世界がひろがる書店。」をコンセプトに、店内を巡りながら本と出会う「知のハイキング」など独自の体験を提供。豪華ゲストのトークショーや限定ノベルティなど、開店を祝う多彩なイベントも必見です。
『売上・利益を増やす、 たった一つの方法』から学ぶ 第4回:あなたの会社の課題、エクストラ内部留保で解決できます!
中小企業が直面する経営課題は多岐にわたります。人手不足、売上の頭打ち、価格競争の激化、デジタル化の遅れ、後継者問題など、どれも深刻で解決が困難に思えるものばかりです。しかし、エクストラ内部留保の戦略的活用により、これらの課題を根本的に解決した企業が数多く存在します。今回は、典型的な経営課題別に、具体的な解決アプローチと成功事例をご紹介し、あなたの会社でも実践できる解決策を提示します。
書店数減少の風潮にちょっと待った! 関西大学が「書店ゲーム」を通じて書店の価値を見直す
日本の書店数半減の現状に一石を投じるため、関西大学スタートアップカフェ大阪が「書店ゲーム」プロジェクトを展開。これは「書く、作る、売る」の循環モデルを通じて、書店を単なる販売の場ではなく、創作と交流を楽しむ“遊びの場”として再解釈し、地域の文化拠点としての新たな価値を創出する独自の取り組みです。
ルミネ史上最大規模で本格開業するニュウマン高輪に、店舗面積1,000坪超・約10万冊の本を揃える“心が躍る、自由で、楽しい本屋”「BUNKITSU TOKYO」9月12日(金)オープン
出版取次会社の日販の子会社であるひらくが、入場料のある本屋「文喫」の4号店を「BUNKITSU TOKYO」として、2025年9月12日に「ニュウマン高輪」にオープンします。「文喫」史上最大となる1000坪超の店舗面積に、約10万冊の本と、全223席のカフェラウンジを備えた新旗艦店です。店内には「アソビ」の要素を盛り込み、知的好奇心とコミュニティを育む新しい滞在型書店を目指します。
2026年5月、創業140周年へ! 河出書房新社が掲げる新スローガンと記念企画を大公開
株式会社河出書房新社は、2026年5月に創業140周年を迎えるにあたり、この秋から記念イヤーに向けた様々な企画をスタートさせます。
”人生を変える書店”天狼院書店が「BOOKLove結婚相談所」をオープン/恋愛目的読書会には毎月80名様以上参加/100年続く新たな書店のかたちとは?
コロナで瀕死の大打撃を負った書店が復活の狼煙を上げる「100年価値を提供する入り口としての結婚」/寿命140年時代への挑戦
2日間限定!Copilot活用の決定版『やりたい!ができる Copilot 本格活用』が全ページ無料公開中
株式会社インプレスは、2025年12月27日から28日の2日間限定で、書籍『やりたい!ができる Copilot 本格活用』の全文無料公開キャンペーンを実施します。Windows 11に標準搭載された生成AI「Copilot」の基礎から実務活用、セキュリティまでを網羅した一冊が、登録不要でブラウザから閲覧可能です。
精神科医が解説!生成AIで心のケアをする新刊『AIメンタルケア入門』が翔泳社より発売
株式会社翔泳社は2025年11月17日、新刊『精神科医が教える AIメンタルケア入門』を発売しました。登録者約70万人の精神科医YouTuber益田裕介氏らが、生成AIをメンタルケアに活用するメリットと、依存や孤立といったリスクを解説。AIと安全に向き合い、心の健康を保つための実践的ガイドです。
【出版業界 プロたちの本音】"まちの本屋を追い詰めるのは誰か?" theLetter が特別トークセッションを開催
プロ・専門家向け執筆プラットフォーム「theLetter」が、オンラインイベント「まちの本屋を追い詰めるのは誰か?」を開催。出版業界のプロと本屋の店主が、相次ぐ書店の閉店をめぐる業界の複雑な事情について本音で語り合います。参加は無料で、theLetter公式ニュースレターの読者登録が必要です。
東京・札幌・沖縄で作家・編集者・デザイナーが三日間集まり“本”を創り上げていくパブリッシングイベント「NovelJam 2025」開催
三拠点で同時開催、クラウドファンディングも始動
図書館員が選んだ、とびきり怖いおすすめ本 日販図書館選書センター「こわいほん大賞2025」発表!
全72作品の中から、4種類の“こわい”で大賞が決定
【書店初】松崎しげる×未来屋書店「本屋の黒フェス」開催!ブラックフライデーに読書熱を再燃
株式会社未来屋書店は、イオンブラックフライデー10周年に合わせ、歌手の松崎しげる氏とコラボした「本屋の黒フェス」を2025年11月20日より開催します。「黒」をテーマにした選書や限定ノベルティ、等身大パネルが登場。書店減少が進む今、読書の熱を情熱的に再燃させる本フェアの詳細をお届けします。
文喫 六本木、いきものがかり 水野良樹による「HIROBA」とのコラボ企画展を2025年8月9日(土)より開催
六本木の入場料のある本屋「文喫」が、いきものがかり水野良樹氏主宰のプロジェクト「HIROBA」とのコラボ企画展を開催。HIROBAの活動をまとめた展示や水野氏の選書、手描き作品などを公開する。また、トークイベントも複数回にわたり開催する。
いとうせいこう『日日是植物』が発売即重版!Amazon1位獲得で注目される「室内園芸」の新潮流とは?
作家・いとうせいこう氏の最新エッセイ『日日是植物』が、発売直後にAmazonランキング1位を獲得し、即重版が決定した。ベランダ園芸歴25年の著者が、気候変動を経て「室内園芸」へとシフトしていく7年間の記録を綴った本作。都会のマンションで植物と濃密に暮らす、ドラマティックな「植物生活」の全貌に迫る。
生成AIは中小企業の「逆転の切り札」。組織変革のロードマップを全公開した新刊が宣伝会議から発売!
DXに乗り遅れた組織こそ、生成AIが最大のチャンスになる。株式会社宣伝会議は、新東通信・代表取締役社長の谷鉄也氏による新刊『リーダーのための逆転AI戦略』を2026年3月30日に発売。AIシステムを自作し、経営の現場で実践してきた著者による「人材育成・業務改善・事業創造」の三層構造メソッドを全公開。
AI時代の必須スキル!Copilot活用術を対話形式で学べる入門書が発売
生成AI活用に悩むビジネスパーソンに贈る実践ガイド『やりたい!ができる Copilot 本格活用』が10月30日に発売されました。Microsoft MVPとして活躍する長内孝平氏(ユースフル)らによる共著で、Windows 11標準搭載の「Copilot」について、基本操作からプロンプト作成、Excel分析への応用、AIリスク対策までを、現場目線の対話形式で網羅的に解説。AI時代の働き方を即実践できます。
アフロ×黒川隆介「出版記念 全国トークイベント・売り歩きツアー」最終イベント〈東京・池袋〉に東出昌大氏・又吉直樹氏がゲスト参加決定!
株式会社実業之日本社(本社:東京都港区、代表取締役社長:岩野裕一)は、本日発売となったアフロ著『東京失格』および黒川隆介著『生まれ変わるのが死んでからでは遅すぎる』の刊行を記念し、両著者による全国トークイベント・売り歩きツアーを開催しております。
池上彰×後藤達也が贈る新刊『未来をひらくお金学』発売。記録的賃上げでも豊かさを実感できない謎を解明!
池上彰氏が責任編集を務めるシリーズ第7弾『未来をひらくお金学』が2026年3月30日に発売。著者は経済ジャーナリストの後藤達也氏。物価高や税負担増が続く現代において、投資テクニック以前に知っておくべき「お金の全体像」を解説。経済の仕組みから人生の豊かさまでを読み解く、大人のための新しい教養書です。
