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福澤諭吉の盟友!丸善創業者「早矢仕有的」の知られざる生涯に迫る没後125周年資料展
「丸善」創業者・早矢仕有的の没後125周年を記念した資料展が、2026年1月2日より丸善・丸の内本店で開催されます。医師として、そして実業家として福澤諭吉と共に日本の近代化を牽引した早矢仕の生涯を、初公開資料を含む貴重な展示で解き明かします。日本初の株式会社や簿記の導入など、その功績を辿る歴史探訪です。
AI時代の必須スキル!Copilot活用術を対話形式で学べる入門書が発売
生成AI活用に悩むビジネスパーソンに贈る実践ガイド『やりたい!ができる Copilot 本格活用』が10月30日に発売されました。Microsoft MVPとして活躍する長内孝平氏(ユースフル)らによる共著で、Windows 11標準搭載の「Copilot」について、基本操作からプロンプト作成、Excel分析への応用、AIリスク対策までを、現場目線の対話形式で網羅的に解説。AI時代の働き方を即実践できます。
三省堂書店神保町本店が復活オープン!記念企画第1弾は俵万智『生きる言葉』16万部突破のサイン会に決定
2026年3月19日、待望のグランドオープンを迎える三省堂書店神田神保町本店。その記念すべき第1弾イベントとして、歌人・俵万智さんのサイン会開催が決定しました。16万部を突破した話題作『生きる言葉』のヒットを記念し、SNS時代のコミュニケーションや言葉のあり方を考える、歴史的な瞬間が神保町で幕を開けます。
2026年5月、創業140周年へ! 河出書房新社が掲げる新スローガンと記念企画を大公開
株式会社河出書房新社は、2026年5月に創業140周年を迎えるにあたり、この秋から記念イヤーに向けた様々な企画をスタートさせます。
AI時代に甦る思考の源流。羽生善治九段の伝説的名著『新版 羽生の頭脳3』が33年ぶりに復活!
株式会社マイナビ出版は、将棋界のレジェンド・羽生善治九段が1992年に著した戦術書のバイブルを復刻し、『新版 羽生の頭脳3 急戦、中飛車・三間飛車破り』として2025年11月21日に発売します。AI全盛の現代において、単なる知識ではなく「思考法」や意思決定のプロセスを学べる本書は、将棋ファン必携の一冊です。
【出版業界 プロたちの本音】"まちの本屋を追い詰めるのは誰か?" theLetter が特別トークセッションを開催
プロ・専門家向け執筆プラットフォーム「theLetter」が、オンラインイベント「まちの本屋を追い詰めるのは誰か?」を開催。出版業界のプロと本屋の店主が、相次ぐ書店の閉店をめぐる業界の複雑な事情について本音で語り合います。参加は無料で、theLetter公式ニュースレターの読者登録が必要です。
【4日間限定】話題の『SNSマーケティング図鑑』が重版記念で全文無料公開!SNS担当者必見のチャンス
株式会社インプレスは、発売半年で重版が決定した人気書籍『SNSマーケティング図鑑』の全文無料公開キャンペーンを、2026年3月4日から7日までの4日間限定で実施します。InstagramやTikTokなど、主要SNSの成功法則84手法を図解で解説した一冊が、会員登録不要・スマホ閲覧可能で誰でも読める貴重な機会です。
「世界で最もクールな街」神保町で本とZineが競演!フェス出展ラインナップ決定
東京文化資源会議は、2026年1月18日・19日に「Zine & Book フェス in 神保町」を開催します。世界一クールな街に選ばれた神保町の老舗書店と、公募で選ばれた43組のZineクリエイターが同じ空間に並びます。伝統的な書店文化と個人の熱量が融合し、本の街の新しい楽しみ方と未来を体感できる2日間です。
書店数減少の風潮にちょっと待った! 関西大学が「書店ゲーム」を通じて書店の価値を見直す
日本の書店数半減の現状に一石を投じるため、関西大学スタートアップカフェ大阪が「書店ゲーム」プロジェクトを展開。これは「書く、作る、売る」の循環モデルを通じて、書店を単なる販売の場ではなく、創作と交流を楽しむ“遊びの場”として再解釈し、地域の文化拠点としての新たな価値を創出する独自の取り組みです。
欲しい本がすぐ見つかる!アプリ「本コレ」と「書店在庫情報プロジェクト」が連携し全国の在庫を可視化
書店総合情報アプリ「本コレ」を運営する株式会社Catalyst・Data・Partnersと、約500店舗の在庫を公開する「書店在庫情報プロジェクト」が基本合意を締結しました。この連携により、全国の書店在庫の可視化とDX支援が加速。読者が「いま、欲しい本がどこにあるか」を即座に把握できる環境の構築を目指します。
ある日突然「SNS担当」に?9,500人を導いたプロが教える「ひとり広報」の攻略本
中小企業の広報担当者必見の新刊『小さな会社のひとり広報SNSフォロワー1000人の壁の越え方』が、2026年2月24日に発売されます。著者は、これまでに9,500人以上の「ひとり広報」を支援してきた二木春香氏。限られた予算と人手の中で、SNSのフォロワーを増やし、成果を上げるための具体的なステップを体系化した一冊です。「何から始めればいいかわからない」「フォロワーが増えない」といった悩みを抱える担当者に寄り添う実践的なノウハウを紹介します。
生涯年収が6000万円変わる!? 新井亨氏『成功者たちの若見え戦略』出版イベントが新宿で開催決定
成功者はなぜ若々しいのか?医療法人理事で起業家の新井亨氏が、最新医療と成功者の共通点から導き出した「若見えメソッド」を公開。2026年1月13日、紀伊國屋書店新宿本店にて出版記念イベントを開催します。見た目の資産価値が人生に与える影響や、最先端の美容・健康戦略を学べる貴重な90分間です。
文喫 六本木、いきものがかり 水野良樹による「HIROBA」とのコラボ企画展を2025年8月9日(土)より開催
六本木の入場料のある本屋「文喫」が、いきものがかり水野良樹氏主宰のプロジェクト「HIROBA」とのコラボ企画展を開催。HIROBAの活動をまとめた展示や水野氏の選書、手描き作品などを公開する。また、トークイベントも複数回にわたり開催する。
発売4ヶ月で3万部突破!“マーケティング侍”小山竜央氏の最新著書が異例のスピードで第4刷・増刷決定
登録者10万人超のYouTubeチャンネルで人気の“マーケティング侍”こと小山竜央氏の最新著書『たった1日で儲かる社長に生まれ変わる 非常識なマーケティング大全』が、発売4ヶ月で累計3万部を突破しました。ビジネス書としては異例の「発売10日で重版」から勢いが止まらず、著名インフルエンサーらも続々と絶賛しています。
【書店初】松崎しげる×未来屋書店「本屋の黒フェス」開催!ブラックフライデーに読書熱を再燃
株式会社未来屋書店は、イオンブラックフライデー10周年に合わせ、歌手の松崎しげる氏とコラボした「本屋の黒フェス」を2025年11月20日より開催します。「黒」をテーマにした選書や限定ノベルティ、等身大パネルが登場。書店減少が進む今、読書の熱を情熱的に再燃させる本フェアの詳細をお届けします。
東京・札幌・沖縄で作家・編集者・デザイナーが三日間集まり“本”を創り上げていくパブリッシングイベント「NovelJam 2025」開催
三拠点で同時開催、クラウドファンディングも始動
図書館員が選んだ、とびきり怖いおすすめ本 日販図書館選書センター「こわいほん大賞2025」発表!
全72作品の中から、4種類の“こわい”で大賞が決定
住野よるデビュー10周年記念特設サイトOPEN!プレゼントキャンペーンやコミカライズ版全編無料など、多くの企画を公開中!
作家・住野よるのデビュー10周年を記念した特設サイトがオープン。8月6日より、豪華企画が続々とスタートします。sumikaの片岡健太氏らとのコラボによる期間限定カバーや、新刊文庫『腹を割ったら血が出るだけさ』が話題となっています。 また、公式Xではコラボカバー3冊セットが当たるキャンペーンを実施。さらに、コミカライズ版『君の膵臓をたべたい』『また、同じ夢を見ていた』の全編無料公開や、渋谷・大阪での広告掲出も予定されています。詳細は特設サイトにてご確認ください。
完全無人書店「ほんたす しんこうべ」“無書店エリア”新神戸駅改札前に2025年6月26日(木)オープン
日本出版販売株式会社(代表取締役社長:富樫 建、略称:日販)は、完全無人書店「ほんたす しんこうべ」を、2025年6月26日(木)神戸市営地下鉄新神戸駅北改札前にオープンします。 「ほんたす しんこうべ」は、神戸市の外郭団体である株式会社こうべ未来都市機構(代表取締役社長:山平 晃嗣)と日販が共創し、神戸市による新神戸駅周辺の再整備の一環として開業します。
”人生を変える書店”天狼院書店が「BOOKLove結婚相談所」をオープン/恋愛目的読書会には毎月80名様以上参加/100年続く新たな書店のかたちとは?
コロナで瀕死の大打撃を負った書店が復活の狼煙を上げる「100年価値を提供する入り口としての結婚」/寿命140年時代への挑戦
