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本屋が創った本を学生が“本気”で売る!書泉×デジハリ、飛鳥部勝則『フィフス』販促プロジェクト始動
株式会社書泉とデジタルハリウッドが、産学共同の販売促進プロジェクトを開始。書泉自社レーベルの短編小説『フィフス』シリーズを対象に、学生が動画やSNSを用いたプロモーションを企画・実行し、1か月で500冊の販売に挑戦します。2026年2月には著者も登壇する成果発表イベントの開催も決定しました。
「世界で最もクールな街」神保町で本とZineが競演!フェス出展ラインナップ決定
東京文化資源会議は、2026年1月18日・19日に「Zine & Book フェス in 神保町」を開催します。世界一クールな街に選ばれた神保町の老舗書店と、公募で選ばれた43組のZineクリエイターが同じ空間に並びます。伝統的な書店文化と個人の熱量が融合し、本の街の新しい楽しみ方と未来を体感できる2日間です。
eBay輸出ビジネスを始めた後、どのように収益を拡大し、持続可能なビジネスに育てていくかを解説します。こんさんが実践する「エスカレーター式成長戦略」や、ビジネスを自動化・効率化するためのツールとテクニックを紹介。さらに、eBay輸出ビジネスを足がかりに、より大きなビジネスチャンスを掴む方法まで、長期的な成功への道筋を示します。
迷えるビジネスパーソンに贈る! 転職・副業を成功に導くビジネス書ランキングTOP5
ブックサプライが「転職・副業に役立つビジネス書ランキングTOP10」を発表。AI時代に求められる知的生産性を高める思考法、キャリアの戦略的なデザイン、そして自己肯定感を高める心の持ち方を学べる書籍を厳選。キャリアの不安を解消し、次の挑戦への一歩を踏み出す指針となる必読書を紹介します。
最初の10分が人生を変える!根性不要のタイムマネジメント術『人生を制する冒頭戦略』が1/21発売
毎日忙しくてやりたいことができない……そんな悩みを解決する新刊『最初の「10分」がすべて 人生を制する冒頭戦略』が1月21日に登場。著者は累計3万人を動員した朝活のプロ、井上皓史氏。根性論に頼らず、1日を7つのブロックに分け、それぞれの「冒頭10分」を整えるだけで理想の生活を手に入れるメソッドを解説します。
もと専業主婦が39歳で初就職!ドムドム社長・藤崎忍の異色キャリアエッセイ
もと専業主婦から39歳で初就職し、109店員、居酒屋経営を経てドムドムハンバーガー社長に就任した藤崎忍氏の初エッセイ『39歳、初就職。』が発売。夫の病をきっかけに社会へ飛び出し、七転八倒しながらも、人と利益を大切にする独自の仕事哲学で成功を掴んだ異色のキャリアと、その裏にある葛藤を綴った、全世代に温かい刺激を与える一冊です。
探検家・角幡唯介が解き明かす「43歳最強説」と死の罠―新刊『43歳頂点論』が問う人生のピーク
探検家・角幡唯介氏の最新刊『43歳頂点論』が新潮新書より発売された。体力と経験が絶妙に交わる43歳こそが人生の頂点であり、同時に多くの著名な冒険家が命を落とす「魔の領域」でもあるという。極地探検の経験から導き出された独自の人間論と、ピークを越えた先にある50代の希望を描く話題作の内容に迫る。
【連載第2回】書籍1冊で数億円の新規取引を獲得!出版起点ブランディングの驚異的な効果~『パーパス戦略のための出版マーケティング パブリッシング ブランディング』
実際に書籍出版で数億円の新規取引を獲得した企業の事例を紹介。「教育収益+商品・サービス販売収益」のWインカム構造と、なぜ書籍が最強の営業ツールになるのかを具体的に解説します。
年末年始は本で開運!「講談社 煩悩×開運フェア」全国で開催。鐘を撞いて108冊の“運命の本”に出会う
講談社は2025年12月17日より「煩悩×開運フェア2025-2026」を開催。全国の書店で、読者の煩悩に寄り添う108冊を提案します。店頭には実際に鳴る「煩悩の鐘」が設置されるほか、おみくじ形式で本を選ぶ新施策も。年末年始の“煩悩納め”と“開運”を、読書を通じて楽しむユニークな試みです。
「本をつくる」が新しいモノづくり! パブファンセルフが「Maker Faire Tokyo 2025」に初出展
個人出版支援サービス「パブファンセルフ」が「Maker Faire Tokyo 2025」に初出展!モノづくりのお祭りで“本をつくる”楽しさを体験。ユーザー作品の展示や、子どもから大人まで楽しめるクイズ企画を通じて、誰でも本が出版できる魅力を発信し、来場者に新たな発見を提供します。
【3冠達成】『外務官僚たちの大東亜共栄圏』が大佛次郎論壇賞を受賞!エリートたちが陥った失敗の本質とは
熊本史雄・駒澤大学教授の著書『外務官僚たちの大東亜共栄圏』(新潮選書)が、第25回大佛次郎論壇賞を受賞しました。樫山純三賞、司馬遼太郎賞に続く「3冠」の快挙です。膨大な外交史料から、軍部ではなくエリート官僚の思考が招いた「失敗の本質」を炙り出した本作は、戦後80年を前に必読の論考として注目されています。
【シェー!!】“ギャグマンガの王様” 赤塚不二夫、幻の初エッセイが約60年ぶりに完全復刻!
『天才バカボン』『おそ松くん』など、数々の作品で一世を風靡し、その影響力が今もなお続く“ギャグマンガの王様”。生誕90周年を記念したこのクロニクル本は、ファン必携の一冊です。
公式YouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」開設5周年記念【開催レポート】伊勢佐木町本店を中心にゆうせか5周年イベントを実施
YouTubeライブ×体験企画。本店売上は過去20年で最高
ソ連、中華、大英帝国を読み解く!人気歴史家3名が語る「悪党」と「帝国」の時代
新潮選書の人気企画「悪党シリーズ」の執筆陣、池田嘉郎氏、岡本隆司氏、君塚直隆氏の歴史家3名が一堂に会し、トークイベント「『悪党』と『帝国』の時代」を11月27日に神保町の東京堂書店で開催。池田氏の新刊『悪党たちのソ連帝国』の刊行を記念し、現代世界で台頭する「悪党」と「帝国」化の潮流を縦横無尽に語り尽くします。
書店を救う「卸率50%」の挑戦!風旅出版×藤原印刷が贈る、新時代の本作り“クラフトプレス”とは?
株式会社Huuuuが運営する出版レーベル「風旅出版」は、新刊2冊の同時刊行に合わせ、書店向けに「通年・卸率50%(5掛け)」という異例の施策を開始しました。長野県松本市の藤原印刷とタッグを組み、既存の流通に依存しない持続可能な「本作り」と、書店との新たな信頼関係の構築を目指します。
【大賞作、舞台へ】朗読劇『成瀬は天下を取りにいく』開幕!熱狂の初日公演レポート
シリーズ累計150万部を突破した本屋大賞受賞作、宮島未奈の小説を舞台化した朗読劇『成瀬は天下を取りにいく』が2025年9月13日に初日を迎えました。岩田陽葵・紡木吏佐・梅田修一朗ら日替わり豪華声優陣が、「声」だけで成瀬あかりの突き抜けた青春と熱量を鮮やかに描き出し、観客の心を揺さぶった公演のオフィシャルレポートをお届けします。
じつは知らないことだらけ…! 全英ベストセラー『あなたがブラックホールについて知っていることはほぼすべて間違っている』5月26日発刊
インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける株式会社山と溪谷社は、『あなたがブラックホールについて知っていることはほぼすべて間違っている オックスフォードの研究者が教えるブラックホールと宇宙のはなし』を5月26日に発刊しました。
「会わない営業 だから、売れる」 vol.4 読者の悩みを解決!「会わない営業」が提供する 具体的なソリューション
「アポイントが取れない」「リードがなかなか育たない」「商談にはなるものの、なぜか成約に繋がらない」。多くの営業パーソンやマーケティング担当者が抱えるこれらの悩みに、書籍「会わない営業 だから、売れる」は具体的な解決策を提示します。本記事では、著者の今野氏が提唱する「会わない営業」が、どのようにしてこれらの課題を克服し、営業成果を最大化するのかを詳しく解説します。
「デジタル・マーケティング超入門」vol.5 - 実践活用法と読後に訪れるビジネス変革
連載最終回では「デジタル・マーケティング超入門」を最大限に活用するための読み方のコツと実践方法を解説。本書を読み、実践した後に訪れるビジネスの劇的な変化と、あなたの未来像を具体的に描きます。今すぐ行動を起こしたくなる内容です。
新人リーダー必読!現場の“困った”を解決する『ゼロからはじめるチームプロジェクトマネジメント』発売
株式会社インプレスは、プロジェクトマネジメント(PM)初心者に向けた新刊『ゼロからはじめるチームプロジェクトマネジメント』を2026年1月8日に発売する。理論だけでなく、現場で直面する「PMの人材不足」や「チーム運営の困難」にフォーカス。20年の経験を持つプロが、チームで成果を出す実践的ノウハウを解説する。
