人気記事一覧
子どもたちが本屋をプロデュース!「こども書店プロデュース」2026年2月より大垣書店で開催!
子どもたちが書店の売場を企画・デザインする「こども書店プロデュース」が、2026年2月に大垣書店5店舗で開催。スコップ・スクールとのコラボで、選書、POP制作、売場運営まで実践し、地域・教育・クリエーティブを結ぶ新しい学びを創出します。
書籍『部下からの逆パワハラで“もう無理”と思ったときに読む本 悩める上司への処方箋』 6月20日(金)発売
悩める上司に捧ぐ 現場で使える“切り返しフレーズ”を多数収録
名前は知られずとも「中身」で勝負。池田書店が掲げる、100年後も役立つ「裏切らない一冊」の哲学
実用書の老舗・池田書店が、情報過多の現代において「本」という形の価値を再定義するプレスリリースを発表しました。出版社の知名度ではなく、一冊ごとのテーマと信頼性で選ばれてきた自負を胸に、「100年後も役立つ知恵」を届ける決意を表明。効率優先の時代に、プロの経験を最短距離で届ける「信頼の道具」としての本を追求します。
生成AIは中小企業の「逆転の切り札」。組織変革のロードマップを全公開した新刊が宣伝会議から発売!
DXに乗り遅れた組織こそ、生成AIが最大のチャンスになる。株式会社宣伝会議は、新東通信・代表取締役社長の谷鉄也氏による新刊『リーダーのための逆転AI戦略』を2026年3月30日に発売。AIシステムを自作し、経営の現場で実践してきた著者による「人材育成・業務改善・事業創造」の三層構造メソッドを全公開。
本好きのための特別企画、第2弾始動!スタンプを集めて“ふろしき”をもらおう——BOOKMARKET2025でゴール
街の本屋さんを巡りながら、楽しく本と出会えるスタンプラリーの第2弾が開催されます。対象書籍『改訂新版 東京 わざわざ行きたい街の本屋さん』を手に取り、掲載されている本屋さんを巡ってスタンプを集めることで、オリジナルの「本好きさんのためのふろしき」がもらえるという、読書家にはたまらない企画です。
アフロ×黒川隆介「出版記念 全国トークイベント・売り歩きツアー」最終イベント〈東京・池袋〉に東出昌大氏・又吉直樹氏がゲスト参加決定!
株式会社実業之日本社(本社:東京都港区、代表取締役社長:岩野裕一)は、本日発売となったアフロ著『東京失格』および黒川隆介著『生まれ変わるのが死んでからでは遅すぎる』の刊行を記念し、両著者による全国トークイベント・売り歩きツアーを開催しております。
「売上・利益を増やす、たった一つの方法」から学ぶ 第5回:内部留保を成長エンジンに変える実践マニュアル
連載最終回となる今回は、エクストラ内部留保を実際に始めるための具体的なステップと、成功するための実践的なノウハウを詳しく解説します。「理論は分かったが、実際に何から始めればいいのか」「失敗しないためにはどうすればいいのか」といった実務的な疑問にお答えし、明日からでも実践できる行動計画をご提示します。あなたの会社の内部留保を成長エンジンに変える、最後の重要なピースです。
【東京都板橋区】世界の絵本を堪能できる!「第33回 ボローニャ・ブックフェア in いたばし 世界の絵本展」開催
令和7年8月13日(水)から8月31日(日)まで、板橋区立中央図書館において、「第33回ボローニャ・ブックフェア in いたばし 世界の絵本展」を開催します。
最初の10分が人生を変える!根性不要のタイムマネジメント術『人生を制する冒頭戦略』が1/21発売
毎日忙しくてやりたいことができない……そんな悩みを解決する新刊『最初の「10分」がすべて 人生を制する冒頭戦略』が1月21日に登場。著者は累計3万人を動員した朝活のプロ、井上皓史氏。根性論に頼らず、1日を7つのブロックに分け、それぞれの「冒頭10分」を整えるだけで理想の生活を手に入れるメソッドを解説します。
読まれる文章の絶対ルールを行動科学で解明『忙しい人に読んでもらえる文章術』 9月3日発売
伝わる文章には“科学的な秘密”があった!ハーバードの鬼才教授が、行動科学と膨大な実験結果に基づき、メールやチャットなどあらゆる文章を誰にでも読んでもらうための6つの原則を解説する世界的ベストセラー『忙しい人に読んでもらえる文章術』が、発売。文章が読まれない、意図が伝わらないと悩むすべての人に贈る必読の一冊です。
AI時代の必須教養を楽しく学ぶ!『面白い数学の教科書』が1月16日にナツメ社より発売
AIの発展やデータサイエンスの重要性が増す中、文理を問わず「数学的素養」が求められています。ナツメ社より1月16日に発売される『知って、感じて、好きになる! 面白い数学の教科書』は、実社会での役立ちから深遠な未解決問題まで、数学の魅力を豊富なイラストで解説。苦手意識を克服したい大人から中学生まで必読の一冊です。
手帳と本が運命の出会い!高橋書店×BSテレ東が「本から見つけた名言賞」新設
株式会社高橋書店は、毎年恒例の「手帳大賞」と、BSテレ東の番組『あの本、読みました?』から生まれた「あの本、読みました?大賞」との異色コラボレーションを発表しました。「手帳に書き留めておきたい、本からの名言」を選出する特別賞「本から見つけた名言賞」を新設。第2回『あの本、読みました?大賞』のノミネート作品の中から、番組スタッフが手帳にメモしたくなる至高の言葉を選び、2026年1月8日(木)放送の番組内で発表されます。
地方書店員が選んだNo.1文庫が決定!「BUN-1グランプリ2025」松下龍之介『一次元の挿し木』に栄冠
地方書店11社が協業する大田丸が主催する「BUN-1グランプリ2025」のグランプリが決定しました。現場の書店員が「もう一度売りたい」文庫を選び、最も売れた作品に贈られる栄冠は、松下龍之介氏の『一次元の挿し木』が獲得。全国約120店舗の書店員が現場の「売る力」を結集し、地方発のベストセラーを生み出す、書店員の熱意が詰まった取り組みを紹介します。
AI時代に甦る思考の源流。羽生善治九段の伝説的名著『新版 羽生の頭脳3』が33年ぶりに復活!
株式会社マイナビ出版は、将棋界のレジェンド・羽生善治九段が1992年に著した戦術書のバイブルを復刻し、『新版 羽生の頭脳3 急戦、中飛車・三間飛車破り』として2025年11月21日に発売します。AI全盛の現代において、単なる知識ではなく「思考法」や意思決定のプロセスを学べる本書は、将棋ファン必携の一冊です。
シェア型書店が舞台の感動作!『書棚の本と猫日和 雨上がりの空と明日への栞』3月21日発売
新宿の片隅にある、看板猫のいるシェア型書店「フレール」。そこを舞台に、本と猫が迷える人々の心を繋ぐ書店エンターテインメント待望の続編が登場です。現役棚主でもある著者・佐鳥理氏が描く、リアルで温かなコミュニティの描写は必読。優しさと再生の物語が、日常に疲れた心に柔らかな光を灯します。
日本一面白い書店フェアは?「第2回BFC」ベスト10発表!1位は広島 蔦屋書店の『ペア読』に決定
全国の書店員が「日本一面白いフェア企画」を競う『Book Fair Championship(BFC)』第2回大会のトップ3が発表されました。82件のエントリーから1位に輝いたのは、広島 蔦屋書店の「ペア読」。2月2日には初代王者との“防衛戦”も開催。角田光代氏ら豪華審査員が登壇し、出版界の新王者決定の瞬間を迎えます。
力士の美学が凝縮!世界初の衣装デザイン本『相撲とデザイン SUMO and DESIGN』が発売
株式会社トゥーヴァージンズは、相撲界独自の伝統衣装である「化粧まわし」と「染め抜き着物」に焦点を当てた初のアートブックを2026年1月5日に発売した。伝統工芸の粋を集めた衣装の構造やデザイン図案、職人の製作現場をオールカラーで徹底解説。現役力士・玉鷲関のインタビューも収録した、相撲ファン必携の決定版だ。
【断捨離】で職場の淀みを解消!意思決定を加速させる空間改革の新哲学
「断捨離」提唱者のやましたひでこ氏による新刊が2025年11月4日に発売。本書は、山積みの書類や重い空気といった職場の“目に見えない詰まり”を、「引き算」の発想で解消し、組織の意思決定を整流化する実践哲学を提示。空間を変えることで、人の意志を回復させ、行動を変容させる方法を説き、リーダーシップ論としても必読の一冊です
個性豊かな本屋が集まる街「谷根千」で、ゆったりと読書を満喫!地域の本屋5店舗とコラボした宿泊プランを、ホステルホテル「HOTEL GRAPHY 根津」にて2025年9月10日(水)から販売開始
東京の下町・谷根千にある「HOTEL GRAPHY 根津」が、地域の本屋と連携した宿泊プランを販売します。 このプランでは、谷根千の本屋がセレクトした本5冊を部屋にご用意。自分では手に取らないような本との出会いや、読書の感想をシェアするノートを通じて、本を介した新しい繋がりを楽しめます。心地よい秋風を感じながら、ゆったりと読書を満喫できる特別な滞在です。
【代官山 蔦屋書店】「えほん博~五感で感じる絵本の博覧会~」を11/1(土)~11/3(月・祝)に開催
2025年11月1日から3日に代官山 蔦屋書店で開催される「えほん博~五感で感じる絵本の博覧会~」は、「いるの?いないの?」をテーマに、絵本作家の石黒亜矢子さんがキービジュアルを制作。絵本を通して五感を使い、人と出会い、感性を育む体験を提供するイベントです。
