ニュースの記事一覧
子どもたちが本屋をプロデュース!「こども書店プロデュース」2026年2月より大垣書店で開催!
子どもたちが書店の売場を企画・デザインする「こども書店プロデュース」が、2026年2月に大垣書店5店舗で開催。スコップ・スクールとのコラボで、選書、POP制作、売場運営まで実践し、地域・教育・クリエーティブを結ぶ新しい学びを創出します。
開設1年半で登録者数10万人突破!「積読チャンネル」が累計売上7,300万円を達成し、出版不況に挑む新たな「本の売り方」を確立
バリューブックス運営のYouTube「積読チャンネル」が登録者数10万人を達成。紹介本は累計3.5万冊、売上7,300万円と驚異的な販売実績を記録し、出版業界で注目を集める理由を深掘り。
綿矢りささんと朝井リョウさんの新刊発売を記念し、青山ブックセンター本店でコスプレ対談&サイン会が開催されます。綿矢さんの恋愛長編小説『激しく煌めく短い命』と朝井さんの作家生活15周年記念作品『イン・ザ・メガチャーチ』の刊行を祝うイベントです。
秀長の仕事術を徹底解説!『図解 豊臣秀長「No2」の仕事術』発売
豊臣秀吉の天下取りを支えた弟・秀長の仕事術を解説するビジネス書。歴史のスポットライトが当たらなかった秀長の「実力とビジネスセンス」を、誰もが実践できる「補佐役の仕事術」として図解。2026年の大河ドラマの予習にも最適な一冊です。
「界」の舞台裏に迫る111の秘話。星野リゾートが全面協力したムック本『星野リゾート 界111の秘密』発売
星野リゾートの温泉旅館ブランド「界」の初の公式ムック本が発売。本書は、全国の「界」のこだわりのサービスや舞台裏を111の秘話として紹介しており、客室にも設置予定。温泉旅の魅力や楽しさを再発見できる一冊です。
【大賞受賞】翔泳社主催「実務者が選ぶマーケティング本大賞2025」『急成長企業だけが実践するカテゴリー戦略』
クロスメディア・パブリッシング刊行の『急成長企業だけが実践するカテゴリー戦略』が、「実務者が選ぶマーケティング本大賞2025」で大賞を受賞しました。本書は、マーケティングの実務者が「同じ実務者に読んでほしい本」として選んだ、記念すべき第1回大賞受賞作です。刊行直後からAmazonで1位を獲得し、重版も決定するなど高い評価を得ています。
YouTubeチャンネル「出版区」イベント「本ツイ!先行鑑賞会~ゲストと一緒に観て喋ろうの会~」9月20日にトーハン本社(東京都新宿区)にて開催
YouTubeチャンネル「出版区」が、イベント「本ツイ!先行鑑賞会」を9月20日に開催。人気企画「本ツイ!」の未公開新作動画を、ゲストと一緒に楽しめます。第1部には声優・作家の池澤春菜さん、第2部にはお笑い芸人ぼる塾の酒寄希望さんと田辺智加さんが登場。会場観覧とオンライン生配信で参加可能。チケットは好評販売中です。
【出版業界 プロたちの本音】"まちの本屋を追い詰めるのは誰か?" theLetter が特別トークセッションを開催
プロ・専門家向け執筆プラットフォーム「theLetter」が、オンラインイベント「まちの本屋を追い詰めるのは誰か?」を開催。出版業界のプロと本屋の店主が、相次ぐ書店の閉店をめぐる業界の複雑な事情について本音で語り合います。参加は無料で、theLetter公式ニュースレターの読者登録が必要です。
死ぬまでに読みたい必読書100選、この1冊には100冊分の価値がある!『世界の一流が読んでいるビジネス書100冊』(水野俊哉)発売
出版プロデューサー水野俊哉氏の最新刊『世界の一流が読んでいるビジネス書100冊』が、8月16日に総合法令出版から発売されました。本書は、仕事ができる一流たちが読むべきビジネス書100冊を厳選し、簡潔に解説。定番の名著から最新の話題作まで、古今東西のビジネス書のエッセンスを1冊で学べます。多忙なビジネスパーソンに最適な一冊です。
【9月8日 募集開始】作家 原田マハさんがオンライン コミュニティサロン「Mahalíque」(マハリク)を開設
作家・原田マハさんのオンラインコミュニティサロン「Mahalíque」が、2025年秋にオープン。感性や作品に共感する人々が集い、語り合い、新たな物語を生み出す創造的な場所です。アート講座や読書会、オフラインイベントなどを通じて、学び、ひらめき、出会いを育みます。9月8日より1期生の期間限定募集を開始します。
発行人が一堂に会して、自社本の魅力をアピールする、独立出版者エキスポ(IndependentPublishers EXPO)を開催します。
出版流通が変わりゆく中、独立出版者が自社の書籍やZINEの魅力を読者や書店に直接アピールする場として、「独立出版者エキスポ」が立ち上げられました。第一回目は、2026年1月18日・19日にDAIKANYAMA GARAGEで開催されます。当日は、31社の独立出版社が参加し、読者との直販だけでなく、書店向けの商談会も行われます。本イベントは、出版不況の時代に、読者、書店、そして出版者が交流し、新たなつながりを生み出すことを目的としています。
【日本初!タイ人気雑誌「Mint」パネル展も開催】海外雑誌を多数取り扱う「世界とつながる本屋さん Bookbird」、『第3回タイ沼ファミリーセール』を2025年9月6日(土)御茶ノ水にて開催
日販アイ・ピー・エス株式会社は、個人向けECサイト「世界とつながる本屋さん Bookbird」で取り扱うタイ俳優表紙雑誌やタイBL・GLドラマ小説などを最大半額で販売する『第3回タイ沼ファミリーセール』を2025年9月6日(土)に開催します。過去最多となる100銘柄以上を取り揃えるほか、日本初となるタイの人気雑誌「Mint」のパネル展も実施。来場者全員にオリジナルステッカーのプレゼントもあります。
新たな価値を提供する読書AI アシスタント「Miva」の誕生。日本の読書界に新風を吹き込みます。
出版業界の課題解決を目指すAI企業BookAIが、AIアシスタント「Miva」を発表。書籍の要約や関連情報の検索を効率化し、読書体験を革新します。台湾での成功を踏まえ、日本語対応も進め、日本の出版業界に新たな価値を創造することを目指しています。
文喫 六本木、いきものがかり 水野良樹による「HIROBA」とのコラボ企画展を2025年8月9日(土)より開催
六本木の入場料のある本屋「文喫」が、いきものがかり水野良樹氏主宰のプロジェクト「HIROBA」とのコラボ企画展を開催。HIROBAの活動をまとめた展示や水野氏の選書、手描き作品などを公開する。また、トークイベントも複数回にわたり開催する。
東洋経済×YouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」業界研究の定番『業界地図』にR.B.ブッコローが登場
有隣堂のYouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」は、8月12日(火)の動画で『会社四季報 業界地図 2026年版』を特集。MCのR.B.ブッコローと編集長が業界動向や編集秘話を語ります。さらに、8月14日(木)のYouTubeライブでは、限定クリアファイル付きのオンライン即売会を開催。本を売るだけでなく、その魅力を広める書店としての取り組みです。
戦後80年を迎えるにあたり、SBクリエイティブの関連書籍が無料で読める電子書籍フェアを8月4日(月)~17日(日)に開催
SBクリエイティブは、戦後80年特別企画として「戦争を考える」フェアを8月4日から17日まで開催します。戦争に関する電子書籍16タイトルを50%割引で販売するほか、『太平洋戦争 日本の軌跡』など3タイトルを全文無料公開。戦争や平和について考えるきっかけを提供します。
図書館員が選んだ、とびきり怖いおすすめ本 日販図書館選書センター「こわいほん大賞2025」発表!
全72作品の中から、4種類の“こわい”で大賞が決定
東京・札幌・沖縄で作家・編集者・デザイナーが三日間集まり“本”を創り上げていくパブリッシングイベント「NovelJam 2025」開催
三拠点で同時開催、クラウドファンディングも始動
住野よるデビュー10周年記念特設サイトOPEN!プレゼントキャンペーンやコミカライズ版全編無料など、多くの企画を公開中!
作家・住野よるのデビュー10周年を記念した特設サイトがオープン。8月6日より、豪華企画が続々とスタートします。sumikaの片岡健太氏らとのコラボによる期間限定カバーや、新刊文庫『腹を割ったら血が出るだけさ』が話題となっています。 また、公式Xではコラボカバー3冊セットが当たるキャンペーンを実施。さらに、コミカライズ版『君の膵臓をたべたい』『また、同じ夢を見ていた』の全編無料公開や、渋谷・大阪での広告掲出も予定されています。詳細は特設サイトにてご確認ください。
有吉弘行の「有吉メモ」が10月15日発売決定!直筆ステッカー付き限定特典も
人気タレント有吉弘行が日頃のメモをつづった書籍『有吉メモ』が、2025年10月15日に双葉文庫から発売されます。有吉自身の直筆による限定ステッカー特典も登場し、ネット書店・全国書店で予約受付中です。気になる内容や特典情報、入手方法をまとめました。
