千葉県鎌ケ谷市生まれ。株式会社丸幸・専務取締役。幼少期からサッカーに明け暮れた日々を過ごす。高校時代は市立船橋高校でFWとして全国高校サッカー選手権に出場。大学時代もサッカー選手になるため、サッカー漬けの日々を過ごすが、度重なる怪我により限界を感じ断念。その後オフィスコンサルティング事業に従事し仕事の心得を理解し始めると、父親(社長)の事業にも興味がわき、25歳の時に株式会社丸幸へ入社。以降、産業廃棄物処理業の営業から工場管理、また企画運営に携わり、業界底上げのためにさまざまな発信や企画を行う。現在は"Designed to Return"をテーマに、廃棄という物語に続きを創ること、廃棄を「終わり」ではなく、「はじまり」にする活動を日々勉強しながら促進している。


